DJUD-117
女体拷問研究所 THE THIRD JUDAS(ユダ)Episode-17 強靭なる鎧に隠された素顔の昇天 闇に閉ざされし快楽の悪魔が蘇る 滝本エレナ

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配信サイト:

作品詳細

品番
DJUD-117
FANZA
djud00117
メーカー
BabyEntertainment
レーベル
Baby Entertainment
監督
発売日
2018-06-15

作品説明

福岡地方保安局で勤務していた保安官・恵里奈は、自身の強い願いを叶えるためNSIへと転属。その後、再び動きを始めた女体拷問研究所対策本部へと志願し、その配属を果たす。地方保安局在勤中からも、感情を一切表に出さない冷静な態度と、男らしく鋭い手腕で犯罪者を追い詰める姿から「鋼鉄の女」として知られる存在だった。しかし彼女には、知られたくない過去が存在していた。その暗い過去につけ込んだように、辻丸は彼女を常に挑発し、極限まで追い詰めていく。その結果、彼女の身体から異様な淫力の気配が感じられ始め、新たな展開が待っている。

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レビュー

平均評価 3.1点 全7件
滝本エレナの女捜査官がとても映える! 滝本エレナは個人的に非常に注目すべき女優だと思っているが、今回の作品は彼女の役柄に適した非常に良い選択だったと感じた。女捜査官としての凛々しさや存在感は圧倒的で、黒のジャケット姿は見るたびに心を奪われてしまう。作品の冒頭では官能小説の朗読から始まる演出も非常にエロティックで、女捜査官もの好きな人にはたまらない展開だろう。責めが本格的になる直前には、演出的にも工夫が施されていて、非常に見応えがある。彼女の強靭な姿が堕ちていく様子は、とても感動的で、お薦めできる作品だ。 ガッカリ………………。 前半の責められている表情は確かに魅力的だった! しかし、それだけにとどまっているのが残念だ。 メリハリがなく、絶叫もお約束のものでしかない。 絡みの部分はかなりお粗末で、Babyファンとしては久しぶりにガッカリした作品だった。 ?(???)? ただただ単調 このシリーズは数作品見てきたが、どれよりも単調に感じた。特に、加納綾子や香苗レノン、黒木麻衣、夏目彩春、星ありす、村上里沙、凛音とうかなどは、とても良い作品だった。 今回の作品は、それらに比べて物足りなかった。特に、村上里沙の出演作品は印象深かったので、今回の作品は明らかに手拭きに近いと感じてしまった。 らしくない ベイビー作品の王道展開で女優を責めているが、中身が意外とぬるい。絶叫や痙攣、失神といったハードな要素が含まれているにもかかわらず、この作品にはベイビーらしさが感じられなかった。 女優は役柄に適していたはずなのに、その点が非常にもったいない。期待していた以上に物足りなかった。 ヒロインが苦悶する表情が最高 久々に見応えのある『女体拷問研究所』だ。ベイビー社の本来のテイストが感じられ、タイトルも非常にシンプルで説得力がある。滝本エレナのスケール感ある体と責めがいのある姿、苦悶で発するうなり声や白目を剥くようなイキ顔が魅力的だ。各章の終わりには、バイブやディルドを挿したまま気絶するヒロインの無惨な姿が最高にエロティックで、見応えがある。 責めの手順も理にかなっており、滝本の反応が良いので、鬼畜たちの責めも気持ちが入っている。辻丸の「あなたが本性を表せるように、その心に纏った鉄の鎧を引き剥がしてあげます」という台詞もとても冴えている。 媚薬の使い方も上手で、肛門からの注入は「蟻の一穴」のように堕ちる入口になり、ストーリーにも奥行きがある。ヒロインの経歴設定も工夫されており、シリーズの伝説的人物「姫川亜由美」との関係性にも触れ、ストーリーに深みがある。辻丸がヒロインを仲間にしてほしいと誘う結末は未解決で、気になる点もある。

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