CMV-114
潜入特番狙われた肛門 浣腸ハレンチ治療院 菅井はづき

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作品詳細

品番
CMV-114
FANZA
cmv00114
DUGA
cinemagic2-0678
メーカー
シネマジック
レーベル
VIXEN
発売日
2018-05-18

作品説明

敏腕ディレクターのはづきは、人身売買に関与している医療機関をターゲットに、患者を装っておとり取材を敢行する。しかし、その行動を知った同期の女性が、はづきを面白がらず、自らの意図で罠を仕掛けてしまう。はづきは捕らえられ、緊縛され、恥ずかしい浣腸治療を受け入れる。さらに同期の女性も加わり、同性の前で連続で浣腸が施される。尻がはれ上がるように鞭で叩かれ、電気責めや乳首責めにも耐え抜かされる。身も心も壊れながらも、復讐を求める一連の虐めが展開される。

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レビュー

平均評価 3.5点 全2件
もうちょっと屈辱的な展開が見たい 最初は女優の台詞がとても単調で、心配していましたが、責められる場面では、体が綺麗で、反応も悪くありませんでした。同性イジメが好きな人には、見応えのあるシーンもあります。ただ、もう少し屈辱感を強調するような展開が欲しかったです。SMプレイが淡々と行われているように感じられ、ちょっと物足りなかったです。例えば、アナルストッパーを使ってウンチさせることを哀願させるような、女性同士ならではの陰湿で長く続くプレイがあれば、より満足できるかなと感じました。途中にある男優との普通のセックスシーンは、全体の雰囲気と合わず、不要でした。また、特典映像は本編と全く関係がなく、ガッカリしました。 良いんだけれど何か足りない 菅井はづきさんはとてもいいですね。麻縄での全裸後ろ手縛りのシーンでは、美乳が強調されていて、見入ってしまいました。浣腸のシーンのお尻も綺麗で、良い印象を受けました。ただ、ストーリーの組み立てがどうしてこんな感じになるのか、少し疑問に思いました。どこかで失敗した部分を切り取って、違う映像をつなぎ合わせたような印象を受けました。具体的には、(1)はづきさんのセリフがとても学芸会みたいで、長くしゃべらせる必要がないように感じました。ナレーションで十分です。(2)黒い全身タイツ(キャットスーツ?)のシーンが長く、黒い背景に溶け込んでいて、きれいとは思えませんでした。(3)最悪なのは特典映像です。独立した中身は決して悪くありません(後の方は鶴田かなさん? 前の方は思い出せないですが)、しかし本編とつながらず、50分も続くのが気になりました。神崎まゆみさんは、スカトロのM役のイメージがありますが、今回はS役として出演していて、これもいいのではと感じました。結局、星3つにしようかと思っていたのですが、はづきさんにはもう一つ、星をあげて4つにしました。

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