NSPS-796
性欲の道具にされた妻 夫婦人質事件 梨々花

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配信サイト:

作品詳細

品番
NSPS-796
FANZA
nsps00796
DUGA
nagae2-0310
レーベル
ながえSTYLE
シリーズ
夫婦人質事件
発売日
2019-04-21
出演者
ジャンル

作品説明

ニュースで報じられた脱走犯の2人が、戸締りを忘れた夫婦の家に忍び込む。そのことに気づかなかった妻が帰宅すると、男たちに襲われての悲劇。緊張感あふれる展開が続く。

レビュー

平均評価 4.6点 全27件
脱獄囚立てこもりものの良作 凶悪な脱獄囚が偶然押し入った住居で、女性と対面してしまい、抑えきれなくなった欲望を解放する。家主の男が帰宅する前、あるいは帰宅した後も、完全にタガを外して彼女を弄び、幸せな家庭を壊していく。この設定だけで非常に引き込まれるが、実際の出来は一貫性が欠けている作品が多い。多くは2、3回の発射で終わってしまい、後半はまったく関係のない展開が出てきて、全体のテンションが下がってしまう。長年禁欲的に過ごした刑務所での生活、生まれながらにして暴力的な性格、そして次に捕まればもう二度とチャンスがないという焦燥感から、彼は無軌道かつ執拗に欲望を爆発させたいという気持ちが強烈だ。 その点で本作は非常に成功している。脱獄者は二人組だが、安易に三人同時の展開に走らないことで、物語の張りが保たれている。最初は交互に彼女を弄ぶという演出も非常に効果的で、一時的な避難先としてのつもりだったが、最終的には一線を越えてしまうという「溜め」が非常に良い。その暴走ぶりは際立っており、繰り返し凌辱を受け、けがをしながらも我慢する梨々花さんの姿が興奮を誘う。夫のナレーション「妻は何時間もこいつらに犯された」なども、想像力を刺激する演出だ。そして、無情な結末も物語を締めくくるには最適だ。 ただ一つ、気になった点がある。一度脱獄者が自宅を後にしたが、犯し足りなくなって戻ってくるという展開は多少不自然に感じる。別にそのまま朝まで居座られ、暴行を続けたとしても、より自然な流れだったのではないだろうか?? とはいえ、個人的には同じような展開を扱った「一家人質事件」(後藤あづさ)やエマニエルの「婦女暴行魔たちの宴」(中森玲子)などと並ぶ、このジャンルにおける傑作だ。 連続連続、、、 これは本当に気持ちよくてたまりません。ずっと責められっぱなしで、妻がまるで「道具」のように扱われている様子がリアルで、非常に引き込まれます。犯人の2人は一度だけじゃ満足できないという描写が、逃げた犯人なら当然のことで、その繰り返しは作品のリアリティを高めていて良いと思います。また、女優さんの表現もとても上手で、昔の類似作品では好みではなかったんですが、梨々花さんの演技はとてもきれいで、見ていて気持ちがよかったです。 程よい肉感。 見た目は特に目立つ美貌でもなく、スタイルも特段のものではありませんが、表情がとても良く、乳首が自然に勃ち上がっている様子がいやらしくてたまりません。ちょうど良いバランスの肉感があり、抱きたいという欲求を刺激するような存在感を持っています。彼女のような女優さんは、とても魅力的だなと思います。 これこそ見たかったもの こんなに優しくて魅力的な奥様が、こんな状況に巻き込まれて変貌を遂げ、最終的には妊娠に至るという展開は、現実では考えられないような出来事ですが、作品としては非常に興奮する内容です。まるで現実の壁を乗り越えていくような緊張感とドラマティックな展開が魅力的で、視聴している間は他のこと一切考えられなくなります。早送り機能が使えないほど没頭してしまい、時間が経つのが気づかないほどです。このようなコンテンツは、一度観たら忘れられないもので、見逃すと損してしまうほどのクオリティです。 興奮する設定だ ながえ作品の中でも、「夫婦人質事件」というジャンルでは10作ほどあるが、その中でもこの作品と乃木はるかさんの作品が特に出来が良いと感じた。男優のキャストも、チャラス吉村とイエイ高島という名コンビが組まれており、その二人の化学反応が非常に魅力的だ。特に、この作品では二人の男優が互いに協力しながら、人質の女性を責めるシーンがリアルで迫力ある描写になっている。 梨々花さんが演じる若奥さん役は、とても健康的で、人柄も良く、その美貌と凛とした雰囲気が、その役に非常に合っている。特にトイレのシーンでのストッキングを下ろすシーンは、よりじっくりと見てほしかった。そのシーンから犯人が欲情し、床を引きずるようにしてリビングへ引っ張り出し、白い身体にむしゃぶりつく様子は、非常にエロティックで、視聴者を惹きつける力がある。 その後、風呂から上がったイエイ高島が合流し、二人で交互に奥さんを責める様子は、まるで夢のような展開だ。喉が渇いたという設定で、チャラス吉村が男根に水をかけて飲ませるシーンは、非常に印象的で、その演出の大胆さに感動した。何の罪もない、純粋な若奥さんが、二人の男根を交互にしゃぶられ、解放され、その途方に暮れる表情は、非常に胸に迫るものがある。 普段のTVドラマでは決して見られない、拘束された奥さんが二人の犯人に責められるという、異様で衝撃的なストーリーが展開される。このような夢のような展開が、この作品の最大の魅力である。星5つで評価する。

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