BKD-217
母子交尾 【吾妻路】 一ノ瀬あやめ

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配信サイト:

作品詳細

品番
BKD-217
FANZA
bkd00217
DUGA
ruby3-0481
メーカー
ルビー
レーベル
旅路
シリーズ
母子交尾
監督
発売日
2019-06-16

作品説明

あやめは周囲の理解や賛同をほとんど得られずに、悠岐を産み落とした。シングルマザーとして頑張り、必死に育てた結果、無事に就職も決まって、ようやく一息つけるようになった。育児の日々が落ち着いたあやめは、これまでの人生を振り返る。これまでどれだけ頑張ってきたのか、今さら自分の人生に疑問を抱くようになった。そんなある日、悠岐から温かみのある温泉旅行の誘いが届いた。その誘いに心が動き、新たな希望を手にしたあやめは、自分にとって大切な何かを再発見するきっかけになるのだろうか。

一ノ瀬あやめの他の作品

レビュー

平均評価 4.2点 全6件
単位エロいだけでなくて、なかなかの演技力だね&まったり系 この作品が発売されてから3年以上経つにもかかわらず、今になってようやくレビューを書くことになりました。前回は、単に体の崩れや唇のエロさに惹かれて何度も見返した作品だっただけでしたが、今回は購入してじっくりと観てみると、一ノ瀬さんという女優の演技力に驚かされました。 40歳という年齢は、母親よりも少し年上くらいの叔母さんと交尾したような雰囲気で、その設定も非常にリアルで、違和感を感じさせません。特に、着服やセクロスの場面では、一ノ瀬さんの演技力が際立っており、じわりじわりとエロさを引き立てる演出に感動しました。監督の演出もとても上手で、一ノ瀬さんの魅力を最大限に引き出していると思います。 息子に自分のオ〇ニーについて平然と話すような陽気な雰囲気や、「お母さんのからだを見てこんなになってしまったの?」というセリフは、とても好きです。最近、母子交尾をテーマにした作品が増えてきた中で、このような展開はまた見たいです。特に、この作品のまったりとしたキスシーンは、VRで体験してみたいと思えるほどです。 ところで、ソープ膝があるように見えるのですが、現役の女優さんなのでしょうか? 体を引き締めれば、かなりの美魔女になるんじゃないかと感じました。 女優さんがいいだけに・・・ 良い女優さんを使っているのに、内容がイマイチです。この「母子交尾」シリーズの監督は以前は宏彰氏が担当していましたが、この作品の監督は辻甲二氏になってから内容が明らかに落ちてしまいました。辻甲二氏は、シリーズBKD-203から監督を務めているようです。 母子交尾の監督は、やはり宏彰氏にやってもらいたいです!!! 可愛らしい貌立ちと黒々と茂った陰毛が好対照 40歳の誕生日に息子「悠岐」に吾妻温泉への旅行をプレゼントされた「一ノ瀬あやめ」。 吾妻川を眺めながら悠岐に、「お父さんがいればよかったなと思ったことはないの?」と尋ねると、「元からいなかったものは想像できない」と答えます。 宿の客室で暑いと言ってシャツを脱いだ悠岐が、畳に俯せになって、お母さんも脱げばと勧める。青いセーターとグレーのタイトスカート、肌色のパンストを脱いだあやめは、「悠岐」と声をかける。「何?」と振り向いた悠岐が、驚いて体を起こす。「ほ、ほ、本当に脱いだの?」と尋ねる。 「ねぇ、お母さん、もう女の魅力ないのかな?」と聞かれる。「そ、そんなことないと思うけど……」と答え、その場で「本当? よく見て」「ど、どうしたの?」と尋ねる。 「お母さん、このまま女の人生終わっちゃうのかなって思ったら、不安で……」「だ、大丈夫だと思うけど……」「眼を逸らさないで」「さすがにちょっと……」と掌で眼を覆う。 「あっ」と悠岐の股間の膨らみに気づいたあやめは、かがんで撫でる。「ちょっと……」「うふふ、お母さんの躰見て、勃起してくれたの?」「そ、そうだけど……」「あはっ、嬉しい」と貌をほころばせる。 「そういえば、悠岐はキスしたことあるの?」と聞かれ、「え、キス?」と驚く。「うん」と答え、「1回だけなら……」と返す。 「あ、あるんだぁ……お母さん、知らなかったなぁ」「そ、そんなの言えないよ」「えーっ、じゃ、本当に経験済みかチェックしよ」「え、チェック?」「うん」と唇を重ねる。 首筋や耳朶や乳頭をねぶり、手コキして、陰茎や陰嚢をしゃぶる。ピンクのブラを外し、乳を揉ませて乳首を吸わせ、股間に触らせる。ショーツを脱いで指マン、即舐め。対面騎乗位で筆下ろしして、背面騎乗位、後背位、伸脚後背位、後背位、正常位で中出し、べろキス。 内風呂で互いの躰を手洗いして、石鹸をシャワーで濯ぐ。 露天風呂で舌を絡めて乳をしだかれる。吸茎と手コキで喉射されて、その口でべろキス。 客室でビールを酌み交わす。 布団で舌を絡めて、胸を揉まれる。白地にオレンジや水色の花柄の浴衣の衿をはだけられて、胸をしだかれる。水色のブラを外されて乳を揉まれ、耳朶や首筋や乳首をねぶられる。臙脂の半幅帯を解かれて浴衣を脱がされ、股間をまさぐられる。ショーツに手を挿れられる。ショーツを脱がされて指マン。乳頭や陰茎をしゃぶって、パイコキし、69。正常位、後背位、対面騎乗位、正常位で胸射。 吾妻川の河原を手をつないで歩いていく。 女優名は 一ノ瀬あやめは、以前は西山明という名義で、子持ち妻や義父との中出し、近親相姦の作品に出演していたんですよね。 ぽっちゃり体型の彼女は、とても魅力的です。 昔から好きな女優さんです。 一ノ瀬あやめという名前で活動していることに最近気づいたので、嬉しい発見でした。 こういう展開好きです 実母役として登場している一ノ瀬さんは、若いのに頑張っています。40歳で25年前の交尾後に妊娠・出産した設定です。 全く手入れされていない陰毛は、「ご無沙汰」感を表現しているように見えます。 旅の途中でオナニーの話題を明け透けに語る母子(今は別々に暮らしています)。 既に肉体関係がある設定かと思いながら見ていると、 客室で母親が誘ってセックス、絡みながら息子がまだ童貞だったと語られる。 「やっちゃったね」と微笑むなど、背徳感はあまり感じません。 その後は浴室で口抜き→客室に戻ってセックスとお馴染みの展開なのですが、個人的には浴室での母子の会話が一番好きなシーンです。 「こんなことになるんだったら、家にいる時にしてれば良かった」『オナニーばれる様にしたり、アレわざとヤっていたのに』「じゃあ、その時から襲ってれば良かった?」と笑いながら語る様子が、やけに興奮するのです。 絡み自体は普通ですが、 この母子は今後も愛し合うんだろうなぁ、と伺える雰囲気です。 欲を言えば、アナル舐めや青姦などもやって欲しかったです。

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