ROYVR-004
【VR】HQ超激的高画質 一緒に寝ている女友達の胸を後ろから揉みしだいていたら、始めは「ヤメて…」と言って抵抗していた女友達が徐々にその気になっていくVR 渚みつき 今まで女の子として…強引にキスしたら彼女もその気になって…そして恥ずかしそうにキスをしてきた!

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配信サイト:

作品詳細

品番
ROYVR-004
FANZA
royvr00004
メーカー
ロイヤル
発売日
2019-06-18
出演者

作品説明

女友達と過ごす夜が思わぬ形でエスカレートしてしまったというストーリー。一緒に飲んでいた彼女が終電に乗り遅れ、ボクの家に泊まることになった。着替えを貸してほしいと頼まれ、ボクの大きな白Tシャツを貸したが、そのセクシーな姿にボクもムラムラしてしまう。夜が更け、ベッドで一緒に眠ることになったが、ボクはなかなか寝付けず。彼女もまだ起きていることに気づき、我慢できずに後ろから胸を揉みしだいてしまう。驚いた彼女も最初は強く否定するが、次第に抵抗が弱まっていく。ボクのスイッチが入ってしまい、何度も胸を揉みながらキスを繰り返すと、彼女もその気になってキスを返してくる。背後からの新アングルで収録され、女の子の首筋や胸のラインがじっくりと映し出される。ドキドキが止まらないこの臨場感は、正面から触るのとは一味違う緊張感とエロさが満載。彼女が戸惑いながらも徐々に受け入れる様子は、必見のエロシーンです。

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レビュー

平均評価 4.1点 全31件
渚みつきさんの素っぽい演技が素晴らしいです 前回のVRでは渚みつきさんがJ○役としてとても魅力的だったのだが、今回は彼女が友人(ダイスケ)の彼女役として登場。終電がなくなって自宅に泊まりに来るという設定で、雰囲気がとても自然に感じられた。話し方は今どきの感じで、前回より少し大人びた印象があり、ゴムなしのSEXには少し抵抗があるような描写もリアルで、より人間味を感じさせる。ただ、声がとても可愛らしく、話し方が独特で、演技が強すぎず自然な感じがされて、ずっと見ていられるのが嬉しい。彼女と一緒にいる空間はとても心地よく、リラックスできるような時間を過ごせた。 さらに、メーカーが挑戦したとされているベッドでのシーンも印象的だった。チャプター2の冒頭、8分くらいのところにある、ベッドで寝ている渚みつきさんを後ろから胸を揉むシーンは、とてもエロティックで魅力的だった。そのシーンは、寝ている状態で揉んで終わりではなく、しっかり起き上がるところまでカットなしで描かれており、起き上がったときの服の乱れや髪の毛の乱れなど、生々しくてリアルな描写が素晴らしく、細かい演出のこだわりを感じた。これほどの演出は、さすがにまちるだ監督の手腕だと感じた。 しっかりとしたエロティックな表現も見せてくれる渚みつきさん。今後も多くのVR作品で活躍してほしいと感じた。今後の展開がとても楽しみだ。 シリーズ化希望! 今作のテーマである「添い寝している後ろからの胸もみ」はとても良かったです。少し不自然な体勢にはなったものの、これまでの添い寝VR作品のようにカメラが横に傾かず、水平な視線で見られるので、視覚的にもスムーズで見やすかったです。女優さんの演技はとても上手で、その表現力に引き込まれました。ただ、胸もみの演出を楽しむには少し胸が小さめで、今後は胸が豊かな女優さんで出演してほしいなと思いました。^_^ ベッド上で襲うのは有り 最初はベッドの雰囲気が少し違和感があったものの、ベスポジのシーンに出会って大興奮しました。自分のベスポジは、結局VRで出ている自分と同じ格好をしていることに気づき、リアルな感覚が湧いてきました。渚みつき自身が非常に可愛くエロい描写で、演技もしっかりとしていて、そのギャップがよりエロさを引き立てていました。彼女が「ヤメて」「ヤメて」と言いながらも、本気で拒否せず、結局乳首をいじられると我慢できなくなる展開は、非常に気持ちよく、最高の演出だと思いました。 渚みつき可愛い。後ろから女の子を軽く襲う感じも良かった。 Oculus GoでHQ版を視聴しました。画質は非常に良いですし、チンポジやキスズレといった問題もなく、常に1対1の画面構成で見やすく感じました。写真を見ると、他の男が後ろから襲ってくるような印象を受けたのですが、実際には自分が襲っているというイメージの写真が多いので、視点が逆転しているのが面白いですね。 全4章構成で、制服ネタが中心の渚みつきがTシャツ1枚姿のメインとなるのは珍しいです。最初の1章は前振りとして、飲み会のスタートから10分くらいでTシャツ1枚に。この姿を見ただけでも価値があると感じました。飲み会のシーンでは、テーブルがなくなっても、HHH作品としては珍しくパンツが見えません。常に太ももギリギリの位置で、見えそうで見えないという演出がとてもエロチックで、好きな人にはたまりません。 2章はメインとなる、寝ている渚みつきを後ろから襲うシーンです。最初からベッドの上で展開されていて、横向きや上からの視点ではなく、寝ているので画面はかなり低い位置ですが、地面と平行に近いので見やすい構図になっていました。最初は渚みつきの後頭部を眺めていて、話しかけてきますが、ほとんどこちらを向いていないような描写で、少し距離感があります。会話が終わると、少しずつ近づいて乳首辺りを触るような仕草で襲います。最初は「駄目」と言って少し抵抗しますが、本当はそんなに嫌ではないという感じが伝わってきて、多少の抵抗感の中で感じている様子が描かれています。背を向けた状態で感じているシーンが多いので、襲っているという印象が強めですが、ガッツリレ○プという感じではなく、嫌な雰囲気は感じられません。 途中で起き上がり、いつも通りの高さの視点に戻ると、キスを無理やりにされ、エロ展開へと繋がっていきます。3章は30分ほどで、対面座位、騎乗位、バック、正常位など、体位が豊富で、きちんとエロ展開が展開されています。エロ展開の後には、お付き合いという流れに。4章は付き合って数週間後のエロ展開で、15分ほどと短めですが、内容はしっかりしています。 制服でない渚みつきを楽しめる内容で、Hも2回あるので、価値があると感じました。ベッド上で後ろから襲うシーンは、視点を合わせなくても見やすい構成で、このような見せ方もあるんだという新しい発見にもなりました。 普段ストーリーなん どーでもえー俺が・・w PSVRでの体験も問題なく、画質やキャラクターのサイズ、距離感も自然で違和感を感じることはありませんでした。少し離れるとやや小さめに感じるかもしれませんが、全体的にバランスが取れていて、歪みもほとんど気になりません。 それよりも、実は自分はエロいシーンにしか興味がなく、ストーリーはいつも飛ばしてしまっていたのですが、今回はすべて通して見てしまいました。その結果、エロいシーンを越えてこの娘(友人設定)がとてもいとおしくなり、最後まで引き込まれてしまいましたwww 特に印象に残ったのは、「いい人(主人公の親友)紹介してくれてありがとう。良い人なので付き合って良かったんだけど、本当はあなたが好きでした」という気持ちを、お酒の力でなんとか言葉にしたシーンです。ほろ酔いながらもへらへらとした態度で、少しずつ自分の気持ちを察してくる様子が本当にかわいくて、胸が熱くなりました。第一章の部分で「全部見てあげてね」と言われたのをきっかけに、この作品の魅力に気づきました。 主人公になりきって、この娘の願いをじっくり聞いてあげてください。とても心に残る体験で、文句なしの満点★5です!

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