GVG-811
ママのリアル性教育 優月まりな

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作品詳細

品番
GVG-811
FANZA
13gvg00811
レーベル
GLORY QUEST
発売日
2019-01-16

作品説明

まりなは若気の至りから、「悠斗」という名前を身につけてしまった。父親はまりなの前で姿を消し、悠斗は幼い頃から児童擁護施設に預けられていた。時間が経ち、悠斗と再び一緒に暮らすことに。まりなは、すっかり大人の体をした悠斗を深く愛し、親子の絆を深めるため、性教育という形で関係を築こうとする。その過程で生まれる感情と葛藤が、親子の新たな関係を描き出す。

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レビュー

平均評価 4.8点 全4件
実母にしては若いけれども この作品が予約となった時点で、実母モノであることが明確に示されていたため、楽しみにしていたわけですが、やはり実母としての役柄では優月さんは若いですね。やる相手が若いなら、ママが若くても問題ないし、むしろそれが魅力になる場合もあります。今回の息子は施設に預けられていて、ある程度大人になっていて、そこが少し違和感を生んでいます。役者の年齢の描写は、作品の内容によっては気にしないものもありますが、今回は多少気になりました。もし息子をより幼い感じに演出していれば、もう少し違和感が減ったかなと思ったりもします。 母親の女性器を「産まれてきたところ」と表現するシーンは、特に心に残りました。実母モノでは母親の女性器は「産まれてきた場所」であり、セックスは「その場所に戻る」行為だと考えると、この表現はとても深く、実母モノを愛する私にとっては、監督や女優さんのテーマへの理解度を示す重要な指標になります。そういう意味で、この作品はとても良いと思いました。 パイズリ 優月まりなのパイズリシーンは、迫力があり、とても印象的でした。ドラマパートの演技も上手で、自然な表現が見られました。近親相姦に至る際の台詞の流れも、非常にうまく描かれていて、作品の雰囲気をより深く感じさせます。また、爆乳という点も魅力で、騎乗位や後背位のシーンでは、体が揺れる姿がとても美しく、視覚的にも楽しめました。 頑張ってます ドラマ出演者には、演技力が問われることも多く、視聴者の目も厳しくなる傾向がありますが、まりなさんの母親役の演技は、とても上手で、感心しました。ご本人様のプロ意識が強く、性格も優しく、それが作品全体にしっかりと反映されていて、本当に素晴らしい作品だと思いました。 悪くはありません 不要な人物が出ていない点は、とても好感が持てます。本シリーズでは、人気女優が出演すると、不要な男優の登場が追加されることが多く、それがなければ、作品としてよりスッキリとした印象を受けます。母親役が息子にアプローチする際の「性教育」という言葉の使い方は、多少不自然に感じる部分もありますが、タイトルが性教育をテーマとしているため、母親の照れを表現する意図があると考えることもできます。 照れという点では、最初のシャワー場面で、成長した息子のものを直視できないという演技がとても良かったです。その表現は、母親としてのプライドと戸惑いを自然に描き出し、非常にリアルで感動的なシーンでした。

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