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妹のアナルを掘り続けて、10年になりました。 桃色かぞく VOL.6 七海ゆあ

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配信サイト:

作品詳細

品番
SDMF-004
FANZA
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DUGA
sodcreate-4853
メーカー
SODクリエイト
レーベル
桃色かぞく
シリーズ
桃色かぞく
発売日
2019-07-25
出演者

作品説明

「お兄ちゃん、こっちの穴なら何してもいいよ…」というセリフから始まる、不思議な兄妹の物語。妹は結婚するまで絶対に処女を守ろうと決めていたが、兄は常に童貞のままだった。しかし、彼らの関係には特別なルールがあった。互いに相手のマ○コに挿入することは禁止されていたが、アナルSEXは許されていた。そのような条件の下、彼らは10年間もアナルSEXを続けた。この作品は、その長い間の絆と、不思議なルールが生む関係性を描いた、独特の恋愛ストーリー。

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レビュー

平均評価 3.7点 全9件
妹ちゃんのお尻事情。誰も立ち入れない二人の世界 近親間での関係というのは、どうしてもお尻の部分を避けて通れないのかもしれません。きっと多くの人達がお尻を経験しているんだと思います。(勝手な断定) 私自身はお兄ちゃんと直接の関係を取るときはゴムを使う約束をしています。でも、どうしても直接お兄ちゃんの感触を感じたいときには、お尻を使ってしますことがあります。私自身はイきやすい方なのですが、お尻ではなかなか絶頂に達せず、あまり好きというわけでもありません。でも、たまにあるときがあります。それは、お兄ちゃんの直接の感触を感じたいときです。そのときは、気持ちよくなりたいより、精神的な安心感のようなものを感じます。 ピルを飲んでいる人はどうかしんないけど、近親間でお尻を使ってる人はけっこういるんじゃないかと思います。(勝手な推測) この作品は、シリーズにありがちな落ち着いた静かな作風でした。この雰囲気はとても好きです。 「そうはならないでしょ」みたいな部分もあったけど、全体を通して楽しめました。 ゆあちゃんは、黒髪ショートボブで大人っぽい雰囲気の妹です。お母さんとお兄ちゃんと三人で暮らしています。 お兄ちゃんとゆあちゃんは、お互いに性欲が抑えられない年頃です。でも、ゆあちゃんは結婚する人以外とは関係を持たないという決意をしています。 そんな中、お兄ちゃんが女の子に振られたことで不登校になったことから、ゆあちゃんが彼を元気づけるために、お尻の穴を舐めさせてあげます。 それ以降、お兄ちゃんは引きこもってゆあちゃんのお尻をペロペロ、ホジホジする日々を送ります。でも、お兄ちゃんは結局バイトを始められるまでに。 しかし、続きは続かず。ゆあちゃんがもっと励まそうと、ついにお尻でつながることになります。 これで、お兄ちゃんも社会復帰に向けて一歩を踏み出せたみたいです。 やがて、ゆあちゃんに彼氏ができて結婚する運びになります。最後の思い出として、お兄ちゃんと初めてのキスをします。 やん、ステキ。このキスは一生忘れられないと思います。左薬指に幸せの約束をはめたまま、お兄ちゃんと恋人つなぎは切ないですよね。 二人は感情をどんどん高めていく中で、お兄ちゃんの態度には誰も立ち入れない二人だけの世界がありました。私も感動してしまいました。 でも、ゆあちゃんは落ち着いた雰囲気の方がずっと輝いて見えるんですよね。最後のゆあちゃんは激しすぎて、ちょっとお顔が怖かったです。 最後まで観て、素朴な疑問が湧いてきました。愛情のある相手に、お尻だけで、アッチは触らせないって、普通の女の子が耐え切れるものなんでしょうか…。いや、スゴい精神力だよ…私には到底ムリです。 おにいちゃんにお尻の穴だけ許すのが好き お兄ちゃんが持てないから、可哀相で与えようとする。 でも前は無理だから後ろ。 あとはひたすら後ろでお兄ちゃんがするのを受け入れるのが好き。 思ったよりも面白かった。 10年という年月をかけて、兄と妹が「性」を一緒に探求するというストーリーは、とても見ごたえがありました。ただ、妹が兄の欲求に簡単に応じてしまうところは、ノンフィクションだなぁと感じました。もしフィクションだったら、私の常識とは違う人たちだなぁと思います。ストーリーが感じられて、面白い作品だと思いました。 七海さんの母性はありがたい。 数々の作品でハードな性癖に苦しむ人を大勢救っていそうな七海さんが観音様に見えてきました。 あまり、のらず 他メディアで見ましたが、ストーリー性を重視したあまり、物足りない感じでした。

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