GHVR-05
【VR】銀河特捜デイトナレンジャー 碧しの

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作品詳細

品番
GHVR-05
FANZA
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メーカー
GIGA
発売日
2019-03-25
出演者

作品説明

悪の組織に捕らわれたデイトナピンク(あなた)を救うため、果敢に戦うデイトナイエロー。ピンク(あなた)は危機に陥るが、イエローはその危機を乗り越え、無事に救い出す。その後、ピンク(あなた)は体のダメージを回復するため医務室にいた。そこに現れたイエローは、心配をこめて優しく介抱する。そのとき、イエローはピンク(あなた)の体のどこかに違和感を感じる。その違和感に気づき、恥ずかしそうに股間を押さえるピンク(あなた)。イエローは少し動揺しながら尋ねる。「変なこと聞くようだけど…まさか、やつ等に…あそこを…改造されたりとかしてない…?……だってあそこに堅いものが……」。今まで誰にも言えなかった秘密が浮かび上がる。女性であるにもかかわらず、あそこに男性のものがあるという事実。恥ずかしさで言葉を失うピンク(あなた)をイエローは優しく包み込む。そして、柔らかな声で尋ねる。「ねぇ…見ても…いい?」。イエローの優しさに心を打たれたピンク(あなた)は、イエローにならとゆっくりと頷き、脚を広げる。そこには、女性らしくないいきり立ったものがある。最初は動揺を隠そうとするイエローも、すぐに優しい顔に戻り、ピンク(あなた)を抱きしめる。そして、二人は互いの愛を確かめ合う。

レビュー

平均評価 4点 全2件
ゼンタイVR増えてほしい 露出度が0のシーンがあるのはVRAVの中でも珍しい作品です。ただし、変身後の内容は素股と手コキに限定されてしまい、物足りない部分もあります。画質や全体的なボリュームに比べて、ゼンタイを求める人にとってはほぼ唯一の選択肢といった存在です。 このシリーズ価格はさておき何故こう変にヒネった設定ばかりなのか 今回の作品は特撮が不要ではないかと思えてきます。 「特撮ヒロインモノのAV」というジャンルであれば、むしろ「悪人としてヒロインを陵辱する」という王道のストーリーが求められるのではないでしょうか。 なぜかというと、「VRだから攻められない」というような思考停止的な理由で、その方向性を避けていたからです。 しかし、そうであれば、「自分が悪の幹部として下っ端にアシストさせる」ような設定にすれば、まったく問題ないはずですし、さらには「歩けないイソギンチャクのような怪物で、触手の範囲内でメスを陵辱する」「悪の組織の拷問道具として使われている」といった設定も考えられます。 このような「強く気高く美しいヒロインをけちょんけちょんに陵辱する」という内容の作品であれば、この価格を払って見る価値があると思います。是非検討していただきたいです。

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