MMNA-014
百合の告白「ごめん、愛してる」 向井藍 栄川乃亜

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配信サイト:

作品詳細

品番
MMNA-014
FANZA
mmna00014
メーカー
MARRION
レーベル
なんとも
発売日
2018-04-15
ジャンル

作品説明

藍と乃亜は高校時代から交際を続け、現在は同棲中のレズカップル。お互いの身体を熟知し合い、心も身体も深く絡み合う関係が築かれている。二人は常に互いの欲求を満たし合うことで、愛の深さを追求している。濃厚なキスで舌を絡め合い、敏感な乳首を丁寧に舐めながら、お互いの陰部を愛液で濡らした上で、熱心に舐め回す。その過程で、全身の性感帯が刺激され、たちまち高ぶる情熱。何度も何度もイキ続け、最終的には感極まり涙を流しながらも、心から解放される潮吹きエクスタシーへと導かれる。リアルで揺れる心情と、本気でイキ切るレズセックスが詰まった、究極の愛の表現がここに!

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レビュー

平均評価 3.6点 全11件
好きだけど一緒には居られない…もどかしさ 賛否両論ある作品ですが、私はドキュメンタリー風の演出から始まるのをとても楽しめました。冒頭の部分から期待感が高まり、多少の棒読み感も可愛らしく、許せる範囲でした。乃亜ちゃんはとても可愛らしい服装で、藍さんはボーイッシュでカッコいい雰囲気のキャラクターだったので、二人のコンビがとても惹かれました。 レズビアンの藍さんがノンケ好きの乃亜ちゃんを強引に襲うという展開は、とても興味深かったです。インタビュー中もイチャイチャしている様子が可愛くて、二人の絆が感じられました。 最初のキスシーンは、目を開けてキスする姿がとてもかわいらしく、エロさも兼ね備えていて、特に乃亜ちゃんの乳首攻めや藍さんの足の指を舐める行為が、彼女を喘気させ、その声がとてもかわいく感じました。 夕食シーンで藍さんが着ているTシャツに「ネガティブ」と書かれていたのが、ちょっと笑ってしまいました。二回目の絡みでは、制服を着た二人が優しく始まりましたが、突然乃亜ちゃんが怒って藍さんの下着を脱がし、過去の出来事を思い出して責めるという展開は、とてもドラマチックで感動的でした。 乃亜ちゃんは実家に戻って家業を継ぐことになることに対して受け入れられず、大喧嘩に発展します。最後の旅行では、二人の心の距離が遠くなる様子が描かれており、最終的な絡みは「好きという気持ちをぶつける」「好きなのに一緒に居られない」「忘れてほしくないけど忘れてほしい」という、切ない感情が溢れていて、とても感動しました。 切なくて痛い。 ドキュメンタリー風の演出は、二人が演技しているように感じましたが、絡みが始まると自然な表情になっていて、とても良いと思いました。最初のラブラブなシーンはとても微笑ましく、二人の絆を感じることができました。 制服を着た絡みは、ノンケ役の藍さんが謎に喧嘩をふっかけたシーンが少し理解できず、少し違和感がありました。 その後の喧嘩シーンは、ガチな雰囲気で緊張感があり、とても良かったですが、内容が薄く、もう少しセリフや設定があれば、さらに深みが増したと思います。 最後の一夜は、二人が役を完全に憑依しているように見えたので、見入ってしまいました。特に向井さんの演技が素晴らしく、感情が伝わってきて、心を揺さぶられました。 「本当に好きだったから、あなたを許せない」「今も大好きだから、あなたを傷つけたい」「大嫌いになりたいのに、悲しいくらいあなたが好きなんだよ」という、女子ならではの複雑な気持ちがとても伝わってきて、本当に切なくて痛かったです。 他のレズ作品が「AVで男向け」という感じが多い中、この監督さんの作品は、女優が心で繋がろうとしているので、とても好きです。演技力を引き出す力も素晴らしいですし、今後も「エモーショナルなAV」をぜひ作ってほしいです。 心に突き刺さってくる 愛し合っているけれど、どちらかが結婚をしなければならないという展開は、同性愛者にとってあるあるのテーマです。フィクションだとわかっていても、とてもリアルで、昔の自分の実体験と重なった部分もあり、すっかり引き込まれてしまいました。 「AVでこんなに泣くか!?」というくらい、ぐちゃぐちゃになるまで泣いてしまいました。その後はしばらく放心状態になってしまいました。演者である向井さん、栄川さんの感情を剥き出しにし、それを引き出す真咲監督の手腕が光る作品です。 また、口論のシーンでコップの水をぶつける場面があり、多くの人は卓球のバックハンドでバシャッ!と行くと思うんです。しかし、向井さんは思いっきりオーバースローで振り切っていたので、さすが元ソフトボール部!と感心しました。 下手な演出は要らなかった 普通の絡みで終わってしまい、二人の魅力が全く活かされていないので、残念でした。 今さら‥‥ 向井藍さんと栄川乃亜さん、どちらも業界ではトップクラスの女優さんですよね? 何を今さら、素人の体でドキュメンタリー風に撮る必要があるのでしょうか?

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