DVAJ-255
媚薬 真梨邑ケイ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15

配信サイト:

作品詳細

品番
DVAJ-255
FANZA
dvaj00255
メーカー
アリスJAPAN
レーベル
KIWAMI-極-
監督
発売日
2017-08-12

作品説明

大物ジャズシンガーが禁断のエリクシールダムールに染まる…。歌手デビュー35周年を記念して、ついに媚薬SEXが解禁!アダルト業界を巻き起こした『情事-Jyoji-』から8年、さらに妖艶さを深めたアダルトロマン第10弾が登場!抜き挿しされ続けるキメセクの快楽が語り尽くす、セクシーな恍惚。自ら腰を振りながら、情欲に火をつける様子が描かれる。マダムと女性編集者の二役が交錯する、媚薬が紡ぐパラレルワールド。禁断の欲望に飲み込まれる大物ジャズシンガーの情事、その痴態がここに!

真梨邑ケイの他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全6件
次作に期待 パケには『理性崩壊の媚薬SEX解禁!!!』と書かれており、セックスドラッグを使用して撮影された作品だと想像し、その痴態がどんなものかとても楽しみにしていたのですが、実際にはビンに入った媚薬風の飲み物を飲んでのカラミだったため、少し落胆しました。キメセクがドラマの延長線上にあるように感じたのは、よだれを垂らす、意味不明なことを言う、失禁する、痙攣する、お代わりを求めるといった痴態が見られなかったからです。失禁についてはハメ潮があったためクリアではありますが、『ラヴリキュール』で披露されていたようなトリップ状態でのこととは認められません。もし陰部に注入するタイプの媚薬が登場していたら、評価も変わるかもしれません。また、ホクロが多いのは元々の体質ですが、今回の作品では赤いホクロ状のものも目立ちました。次作に向けて、体調管理を徹底してほしいです。 やっぱり落ちていた 同じ共演の「流されて」では、演技を超え、本当にものにされちゃったと思わせるようなシーンがありました。その最後のシーンでは「60才(この歳になったら結婚してもいいという意味)と砂浜に書く」など、その実際を知りたくてこのシリーズを続けて見ているんです。フジテレビがその辺を察知したのか、取材・放映の際に進行していたのがこの本編です。この作品は、60才での完結編としての意味合いが強く、本編を見て「あの時やっぱり落ちていたんだ」と、自分がそう思ったのは間違っていなかったと妙に納得しました。寝取りものは好きですが、これは別物です。筆の持ち方も知らないほど頭が悪く(PCを使えない、日本語を知らない)、性格も悪い筋肉だけの男に、アーティスト系の美人が寝取られるのを、気持ち良く感じられませんでした。この男優はもう見たくないと思えるほどです。以前の作品では、疑似だとかいわれていますが、それはア〇ル中心の本番だからです。人生をかけた真の本番です。 完熟のエロス 若い女優と同じものを求めるのは酷だと思います。しかし、熟女として知られるAV女優の中でも、真梨邑ケイさまほどスリムな体型を維持できている人は少ないでしょう。美しさというより、エロさの高さに、最高級のものを感じます。 素晴らしい まずこの歳でこのスタイルを維持できていることが素晴らしいです。60歳を超えると、どこかにお肉がついてしまうのが当たり前ですが、今回の作品ではそれも感じられませんでした。カラミの最中にお潮を吹くことも、なかなかできないことでしょう。 なんとハメ尿披露 (゚д゚ノ)ノ 歌手デビュー35周年記念でAVに登場するなんて、驚きです。映像はとてもキレイで、監督のセンスが良いのでしょうね。フランス映画のような雰囲気を感じさせる作品です。が、いかんせん被写体が、身体全体にシミが酷く、萎えます(今月で還暦を迎えるんだからしかたないか)。なんとかファンデーションなどで誤魔化せなかったのかもしれません。ただ、プロポーションはスレンダーで妖艶な色気があります。特筆すべきはバックから激しく突かれ、オシッコをジョボジョボ漏らすシーンです。特に後半の作家先生との行為ではアングルが良く、Gカップが揺らしながらお漏らしする姿は圧巻です。今日日のAV、覚悟して出たならオシッコくらい披露しないとね。ってことで、異論はあると思いますが、個人的には満点評価です。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!