SHKD-697
野獣達の獲物 KAORI

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作品詳細

品番
SHKD-697
FANZA
shkd00697
メーカー
アタッカーズ
レーベル
死夜悪
監督
発売日
2016-06-04
出演者

作品説明

白昼のスーパーで起きた強盗殺人事件。逃げ惑う犯人たちがたどり着いたのは、静かな一軒家の場所だった。そこへ現れたのは、冷静で鋭い目をした河合岬。犯人たちの動きに巻き込まれる彼女の運命は、今まさに決まるところだった。犯人の一人が彼女に告げかける。「あんた、なかなかいい女だな。殺されたくなかったら…分かってるよな?」その言葉に、物語は一気に緊張を高めていく。

レビュー

平均評価 2.8点 全4件
悲運な展開の中で、KAORIさんの肉感的なボディが良く映える! アタッカーズさんからは今月もまた、3か月連続で作品がリリースされており、全編90分とそれほど長くはないものの、ドラマチックな展開が描かれています。このメーカーならではの、KAORIさんのエロティックな魅力がしっかり詰まっており、とても魅力的な作品だと思いました。KAORIさんが演じるヒロインの悲しみや苦しみは、前半では表情や仕草、セリフがとてもリアルで、観ている人間もその感情に引き込まれました。後半には、3人からの襲撃シーンが登場し、カメラワークも丁寧で、彼女の豊かで艶やかなボディを映し出す演出がとても良いです。特に、抵抗を諦めたのか、快感に堪えきれなくなったのか、全裸で悶え喘ぐ姿は、非常にエロティックで、見応えがありました。KAORIさんの作品は今や多くのメーカーからリリースされているものの、アタッカーズさんから出たものは、やはり安心して楽しめる良作だと思いました。 男のおしゃべりで台無し おじさんがしゃべりすぎてうるさい!! 実際にやってるときぐらい黙ってほしいのに、なぜかずっとしゃべらせるの? 監督は完全に無能だ。 ただのしゃべり声の動画。 AVとは言えない。 もっと責めてほしい もっと飢えた感じで、ガンガンエロいプレイをされてほしかった。監禁されている状況の絶望感はまあまあですが、もう少しエロさを追求してほしかったです。 KAORI単体は、初めて見たと思うけど  顔は少しイマイチで、狸顔に見えるけど、身体はそれなりに魅力的です。 最初に登場したレイパーは、嫌いな男優、野島さんだったので、KAORIさんの可哀想な表情がより際立って見せられ、個人的にはそれほど悪くはなかったです。他の二人も、どちらもイマイチな男優で、演出も少し物足りない感じでした。 映像はやや暗い感じで、全体的に陰影が強すぎて、見やすさに欠ける印象を受けました。 全体的に可もなく、不可もなく、という感じで、特に目を引くポイントもない作品でした。

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