DOER-006
妻をねとらば~差異ありて みめ卑しく 情けなし~ 徳永しおり

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作品詳細

品番
DOER-006
FANZA
doer00006
メーカー
ドラエロ
レーベル
ドラエロ
発売日
2018-05-21

作品説明

老作家は、若い美人の編集者と恋に落ち、彼女を妻として迎え入れた。しかし、彼女の若々しい体を満足させるのは難しく、ある日、彼の脳裏に浮気の念がよぎる。妻が他の男と関係を持つのではないかという疑いが日に日に深まり、その妄想は老作家の心を徐々に狂わせていく。嫉妬と不安が彼を支配し、結局は彼自身をも蝕んでいく。

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レビュー

平均評価 4点 全2件
大人の為の「妄想エロス」! 大人が理解できるのは、幻想の世界こそが真のエロティシズムを表現する方法だということ。理想の妻が妄想の中で徐々に姿を変えていく様子は、忘れかけていたドキドキや胸の高鳴りを呼び覚ましてくれる。自分ならどうするか、どんな姿を見てみたいか、どんな言葉を浴びたいか、という問いかけが、まるで物語の続きのように心を惹きつける。そして、この作品には、浅草ロック座のメインスターで、心身ともに美しく品の高い女優、徳永しおりが出演。映像を見てから、彼女のストリップの舞台に足を運んで、直接話をすることができるという、特別な演出も魅力だ。監督は「ドラマチックエロス(ドラエロ)」を立ち上げた、本物のエロスを追求する「白虎監督」。大人のバーチャルとリアルのエロスの世界に、今すぐ足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。 設定に没入できないが、スーパーボディを楽しみたい 数年前に見た作品を久しぶりに見直してみたが、あくまでイメージビデオとしてのドラマ要素が強いため、没入感はそれほど高くない。イメージビデオとしての枠組みを楽しむのが本筋で、そうでない人にとっては見ても意味がないと感じるかもしれない。描かれる世界は、よくあるエロティックな風景に徳永しおりを置いただけで、どこか物足りなさを感じる。老作家の若妻、しおりという設定は、作家が外出した妻が精力の衰えから浮気に走っている姿を想像し、自らを慰めている様子をのぞき見しているというストーリーが展開する。しかし、個々のシーンには魅力が少なく、若妻が「あなた」と呼びかけて裸の姿を想像する場面でも、撮り方が雑で、誘惑感には欠ける。M男をボンデージ姿で見下したりイジメたりするシーンは、女王様のステレオタイプな焼き直しに感じられ、監督の主張が独りよがりに思える。照明が暗く、映像も平凡で、オナニーシーンの迫力は感じられない。しかし、ファンにとってはシャワーシーンが非常に美しく、またM女としてバイブで責められるシーンも見応えがある。セックスシーンのバックの撮影は上手で、表情もよく、他の作品でやっているというくらいだが、自信があるのだろうか。ただし、寝取られの妄想を描いているにもかかわらず、はめ撮りの視点が不自然で、違和感を覚える点もあった。

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