RBD-822
マゾに目覚めた女4 夏目彩春

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12

配信サイト:

作品詳細

品番
RBD-822
FANZA
rbd00822
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2017-02-11
出演者

作品説明

越してきたばかりの智恵は、ある日玄関で待ち伏せていた大家の富岡に捕らえられ、抵抗する余地もなかった。その日は夫が出張中のため、家には誰もいない。富岡はサディスティックな態度で智恵を犯し、時には暴力を振るって彼女を屈服させ続ける。その過程で智恵の心は次第に変化し、新たな感情へと導かれていく。

夏目彩春の他の作品

レビュー

平均評価 3.9点 全21件
悪くはないです。 忙しい夫とセックスレスで少し寂しい若妻という役柄を、彩春ちゃんがとても丁寧に演じており、また容姿にコンプレックスがあるという設定の変態大家を杉浦ぼっきさんが上手く演じてくれて、全体的にバランスの取れた演技が印象的でした。ただ、ファーストレ●プの場面で激しく抵抗していた彩春ちゃんが、突然ビンタ一発で無抵抗になり、前戯なしでいきなり挿入されたにもかかわらず、フィニッシュまでほぼ無言だった点は違和感があり、ちょっと気になりました。それによって全体の演出が全体的にぶち壊されてしまい、ちょっと駄作の予感を抱いてしまいました。しかし、中盤以降の展開で徐々に盛り返し、結局は及第点の作品になったように感じました。脚本も悪くなく、監督の力量次第ではもっと素晴らしい作品になる可能性があると感じました。監督の努力がさらに続くと、このシリーズはさらに高みへと届くと信じています。また、劇中で彩春ちゃんが夫婦の子供代わりに持っているテディベアのカットや、無意味なシーンがいくつかあり、それらを省いて、より丁寧に絡みのシーンを撮ってほしかったです。このシリーズは設定がしっかりしており、女優も男優も良い人たちが揃っているため、演出が集中さえすれば、間違いなく素晴らしいシリーズになるでしょう。今後とも頑張ってください。また、今回のモザイクがいつもより大きく感じたので、少し薄めにされていたら尚良いなと感じました。 マゾと言えるのかな? アブノーマルなプレイが中心で、快楽を感じるような展開が少なく、結局セックスレスな人妻が強要されたことで不倫に発展しているだけのように感じました。女優の演技は良いのですが、物語の展開がうまくまとまっておらず、勿体ない作品に感じました。このシリーズはかなり物足りなかったので、今後はあまり見ないかもしれません。 貧乳なのに欲情を抑えられない逸品 全裸で椅子に縛られられている姿や、入浴中に男に背中を洗われながら股間に手を入れられ、排尿感を我慢する様子、テーブルの上に拘束されたまま立たされ失禁する姿など、おっぱい星人の股間を大きく揺さぶるような内容が詰まっています。彼女のファンはもちろん、おっぱい星人を意識している方にも、パッケージやサンプルを見ただけで、少しでも股間にキタラを感じる方には、絶対に見ても損がない一冊です。そんなときは迷わず、夏目彩春さんの小ぶりながらも張りのある乳房と、その乳頭に注目して、マウスで購入ボタンをクリックしてみてください。 時間が過ぎても刻まれた快楽は忘れる事が出来ない 引っ越しをした夫婦が荷物を片づけている場面から物語は始まります。不動産担当者が大家さんへの挨拶を頼まれたため、二人は早速訪問に向かいます。夜になって落ち着き、新しい生活が始まったその日、夫が突然出張することになります。出張の日の夜、妻が買い物から帰ると家の前で大家さんが立っていました。保守点検の名目で部屋に入ろうとし、妻を襲い、暴れてもすぐに大人しくさせ、そのまま犯してしまいます。中出しをした後、椅子に拘束しておもちゃで責められ、その後は大家さんの家に連れて行かれて調教を受けさせられます。家に戻った妻は、鍵をかけたはずなのに大家さんが侵入し、背後から抱きついてきます。乳首を挟まれ、バイブをアソコに挿入され、奉仕させられる調教の快楽に妻は少しずつ感じ始めます。大家さんが他の女を調教している様子を思い出し、その快楽を思い返しながら、妻は大家さんの訪問に嫌がることなく身体を捧げていきます。夫はそのことを知る機会もありません。 夏目彩春は1984年6月20日生まれ、166cmの高身長と85-57-82のプロポーション、Dカップのバストで、美人系の美女です。2007年に原更紗名としてデビューし、2010年に人気のピークで一度引退した後、2013年に夏目彩春として再デビューしました。演技は安定しており、無理やり犯されるシーンや、進んで身体を捧げるシーンなど、ベテランらしい表現力と作品の状況をよく理解しているのがわかります。35歳になった今でも、2022年の現在でもそのセクシーさとスタイルは健在です。 この作品は、ゆっくりとした調教の時間がとても魅力的で、夏目彩春の演技力と、エロティックな演出が相まってドキドキする内容となっています。身体に刻まれた調教の快楽が時間とともに鮮明に思い出され、その中毒性にあらためて気づかされます。とてもお勧めできる作品です。 比較的良い 当時の夏目さんは、ファン数はそれなりに揃っていましたが、作品の評価は大体3点台で、作品の質が物足りなかったように感じました。内容が凡庸で、人気と作品のマッチングがうまくいかなかったような印象を受けました。ただ、この作品は比較的エロティックな要素が盛り込まれており、かなり興奮する内容になっています。しかし、マゾチスト的な要素が強いとは言えず、そこまで過激な展開には至っていません。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!