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ノンストップ凌●15 島津かおる

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作品詳細

作品説明

Kカップの爆乳熟女・島津かおるが登場。インタビュー時の穏やかな雰囲気とは対照的に、ドSな性格の円城ひとみが彼女の垂れ乳を強く捻り上げ、乱暴にオマ○コを拡げてオモチャ責めを行う。監督から鼻フックを付けられると、豚顔の鼻穴にバイブを挿入され、苦痛と羞恥に涙を流す。吸引マシンで垂れ乳を引っ張り上げられ、絶叫しながらも快楽に浸る。緊縛された裸体が蝋燭で真っ赤に染まり、大号泣する姿は見る者を圧倒する。首を絞められながらのFUCKで犯されると、うつろな目で「気持ちイイ…」と新たな快楽に目覚める。その変化に満ちた表現が、この作品の魅力を引き立てている。

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レビュー

平均評価 2点 全2件
島津さんのような女優がSM作品に出演してくれるのは嬉しいけれど 期待していたのに、とてもがっかりしました。 鞭や蝋燭を使ったシーンでは怖がるのも仕方ないですが、痛がるだけの姿勢で、演出の深みを感じられません。 円城さんの責め方も、どこか物足りない感じで、盛り上がりが期待ほどありません。 特に演出の工夫や感情の起伏が少なく、ただの痛めつけに終始しているように見えます。 この作品が成功するためには、より深みのある表現や感情の描写が必要だったように思います。 SMとはちょっと違うね ただ怖がっているだけで、M的な魅力が全然感じられません。 被虐の喜びを演じるスキルも欠如しており、ヒィーヒィーと騒ぐだけの演技で、全く面白みがありません。 単に痛めつけるだけの展開で、演技指導もろくにされていないと感じました。 自分から監督の意図を汲み取って、演出に合わせて演技ができる女優なら許容範囲ですが、この女優はそうではありません。 円城ひとみさんがサポートしていても、主演が空気を読めていないせいで、見ていてイライラしてしまいます。 ただの初老のオバサンを痛めつけるだけの構図で、盛り上がるシーンもほとんどなく、見応えがありません。 企画自体は悪くないですが、真性のM女を起用すれば、かなり良い作品になっていたはずだと感じました。

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