MIDE-670
彼女が四日間、旅行で留守の間、彼女のグラドルお姉さんとハメまくったドエロ純愛記録。 高橋しょう子

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
MIDE-670
FANZA
mide00670
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ DIVA
発売日
2019-07-27

作品説明

同棲している彼女のお姉さんは、有名な芸能人たかしょー。ある夜、3人で飲みすぎて彼女が寝てしまったことで、残ったのは僕とたかしょーのふたりだけ。会話が終わると、突然のディープキスで空気が一気に変わり、その後は再会を果たせなかった。彼女が旅行に出かけた間、たかしょーから連絡があり、限られた時間の中で彼女のお姉さんと、切ない恋人ごっこを4日間過ごした記録。その期間中、二人だけの時間に満ちた感情の変化や、距離を感じながらも心を寄せ合う様子が描かれている。

高橋しょう子の他の作品

レビュー

平均評価 3.3点 全19件
素晴らしい作品 たかしょーのファンで、配信開始日を待ちわびながら即購入しました。監督、女優、男優の三人がそれぞれ素晴らしい才能を持っている作品で、本当に感動しました。特にたかしょーの身体の美しさが、この作品を通して最大限に引き出されていて、これまでの作品よりもエロティックで魅力的でした。ライティングやカメラワークのセンスが非常に高く、彼女の身体のラインや表情、動きがとても綺麗に映されていました。 女性として、たかしょーのプロ意識の高さに非常に感心しました。細く引き締まった身体は、日々の努力の結果だと感じました。特に腕の細さやウエストのラインが印象的で、彼女の努力が伝わってきました。 個人的に、たかしょーの作品で特に好きなのは、「1日10回射精しても止まらないオーガズムSEX芸能人SP」や「禁欲爆発焦らされオーガズム」の2作で、どちらも非常にエロティックで、男優の玉木氏も非常に魅力的でした。今回の作品は、それらを超えるほどのエロさと表現力がありました。 ただ一つ、ちょっと気になったのは髪型です。今のスタイルは少し長すぎるように感じ、セミロングくらいにした方が、おろすときや耳にかけるときにより可愛らしく感じられると考えました。ポニーテールはとても似合っていて、その姿がより魅力的でした。 今後もこの監督と男優さんとのコラボレーションが続くと嬉しいですし、次回作もぜひ期待しています! 監督 スタッフの声に萎える 最初のシーンの終わり近くで、スタッフの声で「もっと近づけ、もっと近づけ」というセリフが入っていて、ちょっと萎えてしまいました。音声のチェックもされていないのだろうか?それともユーザーを舐めているつもりなのだろうか?こんな雑な仕事はもうやめてほしいです。品質が保たれていないと、購入する気もなくなってしまいます。 抜けないAVは要らない たかしょーの最新作AVを観てきました。内容も含めて、これまでと変わりない感じがしました。芝居の下手さは一向に改善されておらず、ドラマ仕立てのAVとしては見ていても違和感があり、少し気味悪く感じました。また、作品の内容が似たようなものばかりで、ネタが尽きてきているようにも思えました。結局、あまりにも繰り返しの内容なので、最後まで見続けたいという気持ちが湧かず、もはやファンでない限り購入する必要がないのでは、と感じました。 アングルが・・・ しょう子ちゃんがこれだけハメられ続けたら、好きになるのは当然のことですね。かわいさも美巨乳もスタイルもすべてが魅力で、ハマる要素がずらりと並んでいます。 ただ、最初から最後までアングルが非常に悪いのが残念で、全然抜けなかったですね。正常位のシーンではしょう子ちゃんの足とおっぱいが重なって画面がごちゃごちゃで、それ以外のシーンもほぼ真横からのアングルばかり。抜き用に作られているのかな?と感じました。 特におっぱいが隠れるアングルが多すぎて、おっぱい好きな人には大変不満な作品です。ドラマとして観るとしても、絡みのシーンが大半なのに、絡みに力を入れてほしかったなと感じました。 ラストはしょう子ちゃんが切ない表情で終わるのですが、その表情と同時に俺のお〇んぽも萎んでいくという、ちょっとした落差がありました。 コメディエンヌ的なディレクションであれば 高橋しょう子が『底なしでショー』というコラムで語っているように、彼女が着ている下着はまるでプライベートの一部のようにリアルで、見事なまでに自然な表現をしている。Tバックは履かず、花柄が施されたシームレスタイプや普段使いしている下着を着ている姿は、彼女が素直でありのままの自分を表現しようとしているように感じられる。ただ、そのリアルさはあまりにも強烈で、AVは本来ファンタジーが中心のはずなのに、これでは少し違和感を感じてしまう。 たかしょーは以前からコメディエンヌ的な才能を持っていると語っているが、シリアスな寝取り物よりも、妹に隠れて彼氏を誘惑するようなソフトな痴女系作品の方が、彼女のキャラクターに合っているのではないだろうか。この作品は、そんなジャンルの作品にあてはまるのかなと感じた。 また、ロングショットが多用されているため、たかしょーの顔のアップが少なすぎるのも、ちょっと残念だ。彼女の表情や感情をもっと見せてくれたら、作品の魅力がさらに引き立つはずだ。 さらに、グラドルの冠はいらないと思う。彼女よりもマイナーなグラドルがキカタンで頑張って上位に進んでいるのだから、たかしょー自身もコラムで語っているように、盟友の三上から「変態さん」と呼ばれるほど、またドエロとしても認められている存在だ。そんな彼女が作った作品が世に送り出されるのを、ファンとしてはもっと待っている。 専属女優も次々とキカタンへと移行し、新人も続々と入ってくる中で、たかしょーは3年も専属という形で残っている。メーカーとしては、他のメーカーとのコラボ作品、例えばスペンス乳線やSODの四本番といった企画をぜひ検討してほしい。そうすれば、ムーディーズのフラッグシップとしての地位をさらに強めていくことができるだろう。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!