SHKD-701
午後三時の団地妻 原ちとせ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12

配信サイト:

作品詳細

品番
SHKD-701
FANZA
shkd00701
メーカー
アタッカーズ
レーベル
死夜悪
発売日
2016-07-03
出演者

作品説明

隣人である熊野は、ちとせに「あの男に関わるな」と忠告する主婦の友人として紹介される。しかし彼は、夜な夜な壁越しにちとせ夫婦の生活を耳にし、その美しい人妻を手に入れるためのチャンスを狙い続けていた。静かな町の表面下で、彼女の人生は徐々に脅かされる。

レビュー

平均評価 3.3点 全6件
エロさたっぷり 前作の「・・・・パンスト」が人気で注目されていたけど、大島がベテラン俳優として出演しているせいか、全体的に長すぎて物足りなかった。ただ、途中から展開がスッキリしてきて、それ以降はそれほど悪くない。最初のナイフを使ったレ●プはちょっと嫌だったけど、それ以降のストレートな展開は無駄が少なく、とても良かった。男優は少しキモいが、その男のものをしゃぶる原さんが実にエロくて綺麗だった。特に横顔が綺麗な原さんのフェ〇シーンがたっぷりで、それだけでも魅力的だった。最後は全裸で絡みますが、若い男だから正常位とバックで終わるのかな、と少し不安に感じたけど、それも含めてホットしました。大島も田渕もそろそろ世代交代かな。減点ポイントはナイフを使った部分や、ごっくんフェ〇、お掃除がないこと。他の作品でもそうだが、原さんのお掃除フェ〇は少ないのが残念。墜としたら最後に咥えさせてザーメンを飲ませ、キスをするという展開を期待していたけど、もう遅かったのかもしれない。 淫乱団地妻 よくあるパターンの作品で、ちとせさんはエロさと演技のバランスが良く、ハマリ役として評価できる。ただ、全体的に作品として物足りなかった。画面が暗いシーンが多く、カメラアングルも単純で、盛り上がりが欠如しているのが気になった。 これは。。。 これは本当に稀に見る大傑作だ。大谷卓生監督のセンスは本当に違う。この作品の良さが分からない人は、ドラマもののAVを見ても意味がないだろう(笑)。以前のレビューには間違いが含まれている可能性もあるので、その点を訂正しながらレビューしたい。最初はお決まりのレ●プ、その後は隣人の男と原ちとせ演じる主人公が取り引きをして、和姦に近い展開になるが、主人公が積極的になるのは最後の絡みのみ。彼女は決して淫乱ではない。『あな許』との違いは最初から中出しをする点だが、中出しはラストに限る。個人的には、これは『あな許』の劣化版とは言えない。むしろストーリー的に破綻しがちな『あな許』へのアンチテーゼだ。この作品のストーリーには矛盾が全くない。『あな許』を見ると、レ●プなのにフェラをするとか、無理矢理ヤられてるのに上に股がるなど、違和感を感じる部分が多い。そんな胡散臭さはこの作品にはまったくない。ニートの隣人が人妻を襲うのならば、ひたすら突いて射精するだろうし、男からの提案を受け入れる理由や最終的に女が男の部屋を訪ねて積極的に絡んでいく理由、最後に家を出ていく理由など、すべてが自然に描かれている。これはまさにリアリティ。加えて原ちとせの熱演。台詞の回しに少し拙さを感じる部分もあるが、その肢体と存在感で物語を語らせようという演出が素晴らしい。アタッカーズ作品ではよく女優名と異なる役名が使われているが、この作品では主人公の名前が「ちとせ」と、女優名そのままになっている。おそらくこの作品は最初から原ちとせありきで企画されたのだろう。最後の絡みでは、下品にならず、荒ぶれもせず、抑えた芝居で積極的に唇や腕を絡ませるちとせ嬢は魅力的。特に自らキャミソールの肩ひもを下ろす場面の妖艶さは、言葉では言い表せないほど。挿入後、正常位で軽くイッたあとに「気持ちいい」とか細く囁くシーンは、非常に素晴らしい。凝ったライティングやカメラワークで芸術作品に見えるが、ストーリー、プロット、台本が完全にダメで中身が空っぽな『あな許』などに比べて、1000倍も優れている。 弊社「あなた、許して」の劣化版 この作品は「あなた、許して」と同じストーリーだが、構成や台本が杜撰で、違いは最初から中出しをする点くらいだ。同じ会社がなぜこんな作品を出すのだろうか?というレベルの駄作だ。早い話は、「あなた、許して」に出た女優には不要で、「あなた、許して」未出演の女優さんは「あなた、許して」に出てくれという作品だ。 いい仕上がり エロさあり ちとせ嬢のエロさが際立つ。夫の不甲斐なさから、隣人の餌食となり、男の性を徐々に思い出して、いつの間にか夫の眠りを確認して、男の待つ部屋へ行く。なんとも男冥利に尽きるドラマだ。男の指示に動くスタンスから自分の思いで動き、絡み、舌を入れ、腰をうねり、男に跨ぎ、上向きには完全にどうにでもして状態の体制に。腰をうねりにうねり、動かし、さらに動かし、自分の性欲を満たすことしか考えない欲求。最後には中出しにも拒むことなく、精液を体内に発射!感無量。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!