ADN-155
夫の目の前で犯●れて― 危険な欲情 水野朝陽

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作品詳細

品番
ADN-155
FANZA
adn00155
メーカー
アタッカーズ
レーベル
大人のドラマ
監督
発売日
2018-02-18
出演者

作品説明

フリーライターの健一と妻の瑠衣が幸せな結婚生活を送っている。ある日、瑠衣は喫茶店で鍵を忘れてしまう。そのことに気づいていた男・栗田は、気付かれないように鍵を拾い上げる。その後、帰る道を尾行する彼の行動が物語を動き出すきっかけとなる。

レビュー

平均評価 4.5点 全6件
水野朝陽の「鳥肌」 水野朝陽さんの作品をこれまで多く見てきた人間として、この作品は定番の寝取られ物ですが、前半と後半の絡みに加えて中間でイメージの絡みがあるのが特徴です。私見ですが、寝取られものの魅力は、「寝取られる側」(ここでは夫)との愛情が深ければ深いほど、寝取られながらも感じる「妻の背徳感」と夫の「脱力と哀しみ」がより強調されると思っています。しかし、この作品では夫との絡みがほとんどなく、それが少し物足りない気もします。それでも、星5つをつける理由は、水野朝陽さんの「鳥肌」を立てながらの絡みが見られるからです。彼女は痴女ものでも非情な演技を見せ、M系にも強い女優として知られていますが、この作品では彼女が痴女を封印し、ただただ絡みに没頭しています。特に後半、夫に目撃された後での絡みでは、彼女は「鳥肌」を立てながらも一層熱を帯びた演技を見せます。そのような場面は、これまで多くの作品を観てきた私でも記憶にないほど印象的で、ラストの数分間だけでも購入する価値があると感じました。やはり、女優さんが本気で感じている姿を見るのは、非常に気持ちが良いものです。だからこそ、贔屓目に星5つをつけています。 詰が甘けりゃ全てダメ。 カメラマンのセンスは良いようで、映像も美しく撮られている。証明シーンも大体良い。ただし、女優がイキそうになると、客観性を欠き、変なアングルからおかしな絵を撮ってしまう。これはちょっと物足りない点ですね。 シリーズ史に残るラストシーン 商品説明には夫が「フリーライター」と書かれていますが、実際には出版社に注文されたものを書く「請負の小説家」です。不倫ものを注文されたものの、興味もなければ取材も難しく、執筆が難航しているというのが物語の筋です。妻が不倫をしていることや、寝盗られた夫の心理を聞ける相手がいないという苦悩が描かれており、そこが物語の面白さの一つです。妻がセックス現場を目撃した後、夫の心境がどのように変化するかが非常にリアルで、物語のクライマックスにも繋がっています。物語の結末は、夫が間男を撃退し、妻が平身低頭して謝るという現実とは真逆の勇ましい内容で、そのギャップが非常に面白いです。その後も結婚生活が離婚や泥沼の修羅場に発展するような形ではなく、妻が不倫して中出しされても夫のネタになれば内助の功という、ライター稼業のいびつさで話をまとめた点も、なかなかのセンスです。レ○プ魔が家の鍵を拾って好きな時に侵入できるという設定も、人妻が夫に内緒にしてるため、鍵を変えることも出来ず、いきなり不意打ちで男が現れ、好きに犯●れるという刺激に陶酔していく流れもとても良いです。水野朝陽さんの人妻っぷりやカラミっぷりもよくて、シリーズの中でもかなりの力作です。監督は当たりハズレが激しいタイプですが、この作品は間違いなく当たりです。 じっくりと… 水野朝陽さん、本作は他の作品より髪がやや長めで、豊満なおっぱいは常に乳首が勃っており、その姿がとても魅力的です。本作の一番の魅力はやはり最後のプレイです。早々に全裸にされ、じっくりとおっぱいが波打つ朝陽嬢を堪能できます。鳥肌が立つということは、本当に感じていることを意味しているでしょうが、画面からはあまり伝わらないかもしれません。残念なのは男優がマイナーなことですね。 若さと美しさを保つ秘訣は恋をすること。 朝陽さんは、逃げ場のない陵●のシーンが非常に似合います。拒絶の言葉も哀願の言葉も、いつしか切ない吐息に変わっていきます。イヤッと言いながらも、身体をのけぞらせて感じてしまうんです。度重なる陵●の日々は、快楽の日々に変わってしまいました。朝陽さんは夫を愛しているはずなのに、ゲスな男を待ちわびて秘唇を濡らしています。いけないことをしているというドキドキ感、強引に求められるというトキメキ感。朝陽さんはもう不倫の快楽から抜けられません。夫の前でのセックスさえ、快感にもなり喘ぎ続けてしまうんです。朝陽さんの独壇場です。興奮度MAXです。お薦めします!

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