JUY-467
マドンナ初登場!! 専属第1弾!! 夫は知らない ~私の淫らな欲望と秘密~ 並木塔子

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作品詳細

品番
JUY-467
FANZA
juy00467
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
夫は知らない
発売日
2018-04-21
出演者

作品説明

幸せで穏やかな毎日を過ごしていた塔子は、夫との生活に不満は一切なかった。だが、夫の上司である加山との出会いによって、彼女の日常は大きく変化していく。夫には感じられなかった身体への快感を思い出した塔子は、加山との関係に惹かれていく。彼の優しさと温かさは、彼女を徐々に引き込み、日常の退屈さを忘れさせていく。後ろめたさを感じながらも、彼女の心は加山にどんどんと傾いていく。彼との関係は、彼女の生活の中に徐々に根を張り、新たな日常へと変わっていくのだった。

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レビュー

平均評価 4.3点 全10件
あぁ、塔子姫を自分のものにしたい 塔子ちゃんはいつ見ても超美顔で、この作品では彼女が寝取られるというシチュエーションで、私を大興奮させました。いきなりキスされて、綺麗な乳首を吸われるシーンは、とてもエロくて興奮しました。私自身も塔子ちゃんとこんなエッチがしたいという願望があり、また塔子ちゃんの旦那の立場で彼女が寝取られるのを見ているのが、射精したいという願望もあるんです。どちらの願望も満たしてくれる、素晴らしい作品です。 私が特に好きなシーンは以下の通りです。 (チャプター1)男が塔子ちゃんにいきなりキスをして、おっぱいをさらけ出して、吸い始めるシーンです。「ダメ」という塔子ちゃんですが、それでもおっぱいを吸われて感じているのが、とてもかわいいです。 (チャプター2)寝室で夫と寝ている中、こっそり抜け出してオナニーをするシーンです。パジャマ姿で背徳感のあるオナニーをし、乳首をさらけ出して陰部を触るシーンは、とても良かったです。この時点で塔子ちゃんの心は夫から離れ始めているのが分かります。 (チャプター3)塔子ちゃんが男のもとへ行き、自分の体を捧げるシーンです。濃厚なベロキスシーンは見ていて興奮します。塔子ちゃんのセーターをめくるとノーブラの美乳をじっくり味わい、ジーンズのチャックを開けて陰部をまさぐるシーンは、とてもエロかったです。 (チャプター5)塔子ちゃん、夫、男の三人で食事をしている時に、男が足で塔子ちゃんの陰部を刺激するシーンです。必死に耐える塔子ちゃんの顔が興奮します。夫が眠り出すと、男がベロキスを始め、塔子ちゃんも受け入れるシーンは、とても感動的でした。寝室へ行き、男とエッチが始まり、塔子ちゃんの体は完全に男のものになっていた様子が伝わってきて、興奮しました。 「私の淫らな欲望の秘密、夫は知らない」というセリフで、最後にベロキスするシーンは、とても良いです。私の中で一番好きなのは乳首が吸われるシーンで、二番目に好きなのはベロキスするシーンです。塔子ちゃんの綺麗な乳首が吸われるシーンは、チャプター1・3・5の3つあるので、どのシーンも素敵すぎて選ぶのに悩むほどです。私はチャプター5で射精しました。 塔子ちゃんが寝取られるこの作品は、買って大正解でした!私は塔子ちゃんのパンティと生写真付きを購入しましたが、おかげで気持ちよく射精することができました。塔子ちゃん、素敵な作品と素敵なプレゼントをありがとう!!!これからも頑張ってください。 「きれいだよ」という言葉に情欲の火がついて… マドンナ初登場の「夫は知らない」シリーズで人妻を演じる搭子さんの背徳感を感じながらも、上司のSEXに溺れていく様子が、愛とSEXが次第に乖離していく姿として見事に表現されています。次第に上司のSEXを欲していく表情や自慰行為は、搭子さんの人妻としての性的嗜好が開かれていく作品としての旨味が出ているように感じました。パンツ姿や何もつけてないお尻を強調した映像は、ファンのみならず必見です。私は上司になってSEXしたいと感じる作品でした。こうした人妻は意外と近くにいるんだろうなあと感じさせます。BGMも落ち着いた仕上がりで、いかにもAV作品と感じるところがないのが良かったかと思います。 並木さん微妙・・・ 魅力的な顔と、沢山キスするプレイが期待大だったんだけど、この作品では舌を出すだけだったので、もっと絡めるシーンが見たい!唇を合わせて愛あるキスを見たい! う..ん... いつもの淫らな塔子さんの姿は見られませんでしたねっ!..隣人の親父に犯●れて..その事を想像しながらオナる塔子さん..その後もいつもの淫らな言葉責めからの淫らな責めっぷりが見られなかったのが残念っ!...最後に親父に激突きされて「これが一番...違うでしょ?..もっとでしょ?..」...「幸せぇーー」って言いながら喘ぎまくる姿のが..唯一の淫らなセリフでした..いつもの塔子さんなら..もっと舌を出して...チ〇ポやタマ..そしてアナルも舐め回して淫らなセリフを連呼したと思うんだけどなぁ... 美人妻の内側で揺らめくのは愛の魔力 一時的に溜池ゴロー専属をお休み中の並木塔子さん。マドンナ専属女優としての第一弾は『夫は知らない』シリーズが来た。パケは1970年代の男性誌や映画ポスターの絵面に近く、美女が惜しげもなく肌を晒している煽情的なもの。そして成熟した人妻のタイトなジーンズ姿は本作の売りで、ローアングルや接写映像は時にボトムスの触感やインディゴ臭をも連想させる。ストーリーについては、セックスレスで欲求不満の人妻が一人の浮気相手と二度三度情事を重ねてエンディングというのが毎回のパターン。ドラマ性がもう少し欲しい気もするが、濡れ場優先のAV的には無難な流れかとも思う。今回相手役の上司を務めるのは大ベテランの佐川銀次さん。バンド青年上がりで、過去の出演作では曲を書いて歌った事もあり、渋い佇まいや芝居には定評がある。  まず並木夫婦が自宅近くで上司の加山にばったり出会う。彼は言葉も少なく足早に去るが引き返し、近くに借りたモデラー趣味用の部屋に夫婦を案内する。実直そうなキャラとはいえ、なぜ居場所をわざわざ教えに戻ったかというと、奥さんに目をつけた瞬間に寝取る計画を思いついた模様。米袋を持ち帰る彼女を手伝うタイミングも偶然ではなく、前もって陰から見張っていたのかもしれない。どうにか玄関まで入り込み「中でお茶でも」と言わせるのも狙い通り。それから加山は冷静かつ大胆に人妻の唇を奪う。デニムの下に手を差し込み、顔を密着させてじっくりと愛撫を始めても、一見貞淑そうな人妻は殆どなすがまま。脱がされると白い肌は上気して乳首もぴんと立ち、色気溢れる中にもどこか少女の面影を残している。加山の「炬燵の脚」のような部分を受け入れて小刻みなストロークが始まると、人妻の喘ぎ声にも微妙な変化が起きた。久々のドラマでM役の為かもしれないが、この最初の濡れ場から本気で感じているらしい気配。後はもう肉欲に取り憑かれるまま二人は逢引を続ける。妻は引き寄せられるように加山の部屋を訪れ、はみケツ状態で恐る恐る咥えながらも彼を早々に果てさせる。これまでの溜池作品で培った技も冴え、男に会う支度でドレッサーの鏡に映っている表情なども当代随一と呼べる美しさだ。最後は酔いつぶれた夫のいる家でスリリングな絡みを見せる。やはり本編のハイライトはこの白い肌の美人妻と色黒な絶倫中年のベッドシーン。既婚者同士が愛の共犯者とでも言うべき雰囲気も漂う。お薦めしたい。

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