DBER-003
狂気のレズ拷問 ~オカシクなるまで絶頂させる女の残酷~ Episode01:恥辱と悲哀の痙攣百合処刑 川上ゆう 加藤ツバキ

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配信サイト:

作品詳細

品番
DBER-003
FANZA
dber00003
メーカー
BabyEntertainment
レーベル
RED BABE
監督
発売日
2018-04-22

作品説明

真性レズビアンの玲奈(葉月もえ)と交際中の恵(川上ゆう)を、ずっと狙っていた静(加藤ツバキ)が強引に迫る。しかし恵は断る。その後、おびき出された恵は静に拷問され、心と体を完全に支配しようとする静。彼女を媚薬で快楽漬けにし、その結果、恵の隠し持つ恐ろしい一面が明らかになっていく。

川上ゆうの他の作品

加藤ツバキの他の作品

レビュー

平均評価 4.1点 全8件
~Φ椿に夕哭ぎ~01 レズの作品としてはかなりハードな責めが描かれている本作。 ベテラン女優たちが出演しており、Babyとしての実力を発揮している点は◎。 「ゆう」ちゃんも「ツバキ」ちゃんも、お互いを弄びながら極限に達する様子が描かれており、プロの二人が取り組んだ凄まじいエロスを体感できる。 クレジットには記載されていないが、葉月もえもオマケとして出演しているので、意外と豪華な編成である。 加藤ツバキさんがサイコー 加藤ツバキさんの演技は本当に素晴らしいですね。 アナルの描写がもう少し解禁されていれば、より多くの視聴者に楽しんでもらえたのではないかと思います。 本編にはアナルへのビヤク注入のシーンがあるものの、ボカシが入っているせいで少し物足りない部分も。 これからも加藤ツバキさんには頑張っていただきたいですし、アナルの描写も解禁してほしいなと思います。 往年の名作? 最近、川上ゆうさんの『ラビリンス・AV女優一年生』を読んでいて、この作品を思い出したのでストリーミングで購入しました。 鬼気迫るベッドでのレズバトルの部分を観ただけでも、二人が全身赤く染まりながらの行かせ合いは観応え十分です。 女性監督ならではの、他の作品ではできないようなシーンが描かれていると感じました。 ただ、加藤ツバキ、北条麻季、風間ゆみの三人を観るのは正直キツイと感じており、あまり観たくありません。 一方で、川上ゆうさんの演技力は圧倒的で、これからも頑張ってほしいと感じています。 蛇足ですが、先の三人には早々に引退してほしいという願望もあります。 これは凄い! ゆうちゃんとツバキちゃんのセリフのやりとりは、中途半端な女優よりもずっとうまく、沢尻エリカや大島優子も見習ってほしいくらいです。 それもあってか、ストーリーが重視されていて、ソファーでのレズ絡みのシーンが長く感じられました。 その後もストーリーを構築した上で絡みが展開されるので、その辺が好悪の分かれ目になるかもしれません。 ゆうちゃんへの快楽拷問や、寝かせてのバイブ攻めは素晴らしく、特にM字緊縛での拷問シーンは完璧です。 抜きどころが多すぎて、見応えがあります。 ツバキちゃんがゆうちゃんの足指を舐めながらのバイブ逝きで私は半逝きし、その直後の左脚をピンと突っ張っての逝きで完全発射しました。 ツバキちゃんを拉致し、復讐かと思いきやレズバトルの行かせ合いは迫力満点です。 ゆうちゃんの優勢勝ちで、その後ツバキちゃんを快楽拷問の刑に。ただ、ツバキちゃんの全身黒タイツは、白いボディが照り輝いて興奮度が少し減ったかな。 背景も暗いから、そこは一点減点としました。 でも、ゆうちゃんの復讐の快楽拷問はスゴイの一言です。 あとふた頑張りしてほしい まず編集がひどいと感じました。 カットワークをすることのマイナス効果が分かっていません。 カットワークを使うと動画のテンポが良くなり、ある意味かっこよくもなります。 しかし、映画監督としてカットワークを得意としていた市川崑が、アダルトビデオでそれを使っているのは少し違和感があります。 アダルトビデオでは、臨場感が失われてしまい、カットとカットの間で何が起こっているのかが分からないからです。 また、見る人の集中力も削いでしまうので、あまりおすすめできません。 アダルトビデオのクライマックスシーンは、ワンショットでFXカメラで撮った方が臨場感があり、見応えがあります。 この作品では、フェイクイキのためカットワークで胡麻化せざるを得なかったかもしれませんが、それによって全体のクオリティが大きく損なわれています。 脚本もひどく、前半でいじめられていた女後輩がいじめ側に回るシーンでは、キャラクターが別人になってしまっており、全く面白みがありません。 前半のクソ真面目なキャラクターをどうやってエロいリベンジに結びつけるか、もっと頭をひねってリアリティーのあるドラマとして最後までしっかり作っていただけたらと思うのです。 全体的には出来が良かったので、星は五つとします。

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