MIDE-589
早漏イクイク敏感4SEX 高橋しょう子

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作品詳細

品番
MIDE-589
FANZA
mide00589
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ DIVA
発売日
2018-10-27

作品説明

中年親父の粘着で濃厚なテクニックで、早漏マンコに開発されたたかしょーをイカせまくる4本番作品!普段は1回のエッチで1回しかイクことがない彼女を、追撃ピストンとおかわり絶頂で限界まで突破!「今イッたからぁ!お願い止めてっ!またイクッ!!」と叫ぶ、イクイク早漏体質になったたかしょーの絶品ボディをずーーーーっと絶頂させます。こんなたかしょーをずっと見てたかった!

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レビュー

平均評価 3.9点 全31件
親父男優らに、弄ばれる設定は星5つ 絡みは星3つ 今回の作品は、インタビュー中に股間を狙ったカメラワークが目立ち、薄っすらとパンツに恥ずかしそうなシミが描かれていた。仕込みではないのだろうか。全体的にバックを正面から撮影したシーンが多く、たかしょーのバストの揺れがよく表現されており、ロリボイスやアヘ顔もいつも以上に魅力的だった。今回は、いつもと違う男優陣が起用されており、ピエール氏を筆頭にしつこい絡みを得意とする親父男優が登場した点は、少しずつ進歩していると感じた。ただ、バックの映像が多いため、リアルでの挿入なのか、フェイクなのか判断しにくい点はマイナス要素として挙げられる。見どころとしては、お初のピエール氏との絡みが印象的で、この人はこれまであまり覚醒させた女優やイカセ物の常連として知られているので、絡みの時間も4つのシーンの中で長めに描かれていた。バックのシーンでも、後半にあそこがアップになるときに、髪に雫がついている様子から、ローションではなく軽いハメ潮ではない可能性が高い。二回目や三回目も親父男優は良い仕事をしているが、盟友である三上嬢が男優を弄ぶ作品と比べると、まだまだ甘い印象を受ける。二回目はヨシタクこと吉村卓氏を起用してほしかったし、ラストはボルチオ物で共演した佐川銀二氏を再度起用してほしかった。たかしょーは、シミケンの話では、あそこが狭いのでハードな突きができないのかもしれない。コラムでも、お父さんバイブは使っているようだが、中に挿入する玩具は傷ついたりすると仕事に支障が出るため、自慰では使わないとしている。ラストの絡みでは、軽い拘束物を使って黒の下着をめくると、白い恥ずかしそうなシミがついており、そこから拘束したままのプレイが続き、たかしょーが大好きな寝バックで何度も昇天させられる。早漏かどうかはわからないが、彼女は見せる絡みをどうしたらいいかよく考えていて、感度もデビュー時よりも数段よくなっているように思える。ただ、まだ自分をさらけ出していないので、PSの究極性交のように監督を1シーンごとに変えて、彼女の底に眠るエロさを覚醒させてほしい。カン松氏やドグマ総帥のTJ監督、女流監督の起用を望む。レズ物はまだまので、世界の波多野、ヒビヤン、鈴村あいりを快楽に誘った春原未来譲の起用も期待している。まだまだ伸びしろがある女優なので期待したい。次回はS1での一時レンタルの交わる体液、このままS1移籍がいいのではないか。 安定のシリーズ出演で救われている 「早漏イクイク敏感4SEXシリーズ」は、出演AV女優に対して激しいピストンを強調し、性的な快楽を追求した企画として、たかしょーの演技が非常に上手く活かされている。特に、極太バイブの挿入によってオマンコを疼かせ、その状態そのままに男優との性交が繰り返される演出は、間合いが少なく、常に高揚感を保ちながらの展開で、非常に刺激的だ。 ただ、一方で批判的な意見も述べざるを得ない。たかしょーがペニスを膣内に挿入された直後、高揚した状態で乳首をしっかり勃起させているのだが、すぐにそれも陥没してしまって、少し不自然に感じる。これは、彼女が撮影に慣れすぎて、どこかでだらけているようにも思える。演出としての連続性や、キャラクターの感情の変化が少しずつ弱まっているようにも感じられる。 全体として、このシリーズは快楽の追求に重きを置いた演出で、たかしょーの演技も十分に評価できるが、キャラクターの成長や感情の描写に少し物足りなさを感じる点も否めない。 最高級の体をねっとり堪能できる作品 局部アップから始まり、バイブで局部を刺激しながらサブ男優をフェラする様子が非常にエロティック。舌の上に射精され、その汁量は普通程度だが、それ以上の演出が続く。ビラビラを広げられることもあり、全体的に非常に細かい演出が盛り込まれている。 ベロキスや耳、首、脇を舐められ、局部刺激を受けてからM字開脚でクンニされる。四つん這いでのアナル舐めや、アナルを見せながらバック挿入、寝バックと様々なポジションが繰り返され、刺激が止まらない。69や騎乗位、対面座位、立ちバックなど、多様なポジションで楽しめることも魅力。 ディルドを舐められ、男優の指で局部を弄られ、下着の下でアナルおまんこをアップさせる演出も。後ろからディルドを突っ込み刺激され、絶叫するシーンも印象的。ディルド攻め中にもサブ男優をフェラし、舌上発射をされる。 指舐めやキス、乳首や足指の舐めが続く。裏太ももを舐めまくり、四つん這いで尻を舐め回す。下着をずらされ、アナルおまんこを見せる演出も豊富。局部を後ろから舐められ、ベロキスや正常位、騎乗位など、さまざまなポジションでのプレイが展開。 水着でプレイが始まり、男優に電マをされながらプレイ。サブ男優2人同時に乳首を舐められ、クンニやパイずり、胸射、狭射などの演出が続く。電マでイクシーンも非常にエロティック。 キスや耳攻め、ベロキス、長時間の乳首舐め、足指舐め、下着越しのクンニ。女優自らおまんこを開き、足指で舐められ、アナルおまんこアップ。ローションを垂らされ刺激され、四つん這いで指攻めされる。フェラや騎乗位、バック、側位など、多様なポジションで楽しめ、舌上発射もやや少なめだが、お掃除なしでも満足できる。 両手を拘束され、脇を舐められ、乳首を執拗に舐められ、足指を舐められ、局部刺激を受ける。その後、両足を拘束され、M字開脚で局部刺激を受け、下着をずらされアナルおまんこをアップ。下着についたマン汁を男優が舐め、クンニしまくり。その後、ソファで騎乗位や背面騎乗位、立ちバックへと移る。ベッドに移動し、両手足を再度拘束され、長い寝バック。四つん這いでバックし、体のラインが良く見えるアングルでエロさを演出。長めのバックピストンや手マン、正常位で舌上発射、お掃除フェラで汁量がやや多い。 ハードピストンがないものの、体中をねっとりと舐められ、弄られ、非常に満足できる内容。アナルやおまんこアップのシーンが多いのも良い。体をじっくり堪能したい人にはおすすめ。個人的にはかなり抜けた作品だと感じた。 おもしろくない おじさんたちがおもしろさを意識せず、ただ強引に押し付けるような感じで描かれている作品だった。おじさんにとっては、しつこく、ねちねちと、しょう子ちゃんを喜ばせることでしか満足できないような雰囲気だ。エンタメとしての魅力はほぼないし、おじさんたちのボケが原因で、全体的に面白く感じなかった。結局、バーゲン品のように安っぽく、売れるような作品ではないということがよくわかった。 良いですが、、 本人の劣化が目立つようになった気がします。年齢とともに魅力が失われていく様子が感じられ、最近はおばさんといった感じになるシーンも増えました。ちょっと物足りない気もしますが、それでも魅力的な部分は残っているので、全体的には楽しめる内容です。

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