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本音でぶつかるネイキッドレズビアン ~2人が1日で愛し合う為のプロセス~ 佐々木あき 向井藍

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作品詳細

品番
LZDQ-004
FANZA
lzdq00004
メーカー
レズれ!
発売日
2016-12-18

作品説明

向井藍がレズ出演作が少ない中、いつも自分の指名する女優と撮影している。今回の相手は佐々木あきで、彼女もその仲間の一人だ。向井藍は熱心なキスと手マンで佐々木を責め、その報いとして佐々木はまんぐりクンニで向井のアナルを隅々まで舐める。女子校生、人妻、レズカップルといったさまざまな設定の中で、2人は心と体を交わし、気持ちを深めていく。人気女優が、心も体も完全に開き、互いにぶつかり合う。1日という短い時間の中で、人とはどうやって本当の気持ちを知るのだろうか。AVというジャンルにしか表現できない、愛の形がここに現れる。

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レビュー

平均評価 4.4点 全17件
二人の女優の気持ちがぶつかり合うとき チャプター1では藍さんの指名によってあきさんがレズの相手として選ばれる。あきさんは少し疑問を感じつつも、選ばれたこと自体は嬉しそうで、藍さんの理由として「有名だし、淫語が凄すぎてどんな人か会ってみたくて」という理由に驚きつつも、実際にあきさんと会えて嬉しそうな様子が描かれる。この章は、藍さんとあきさんとの関係性の始まりとして、とても自然な展開だ。 ふたりの女優の新しい魅力がここにある 真咲監督のドキュメント作品において、ラストパートが非常に重要だ。どんな化学反応が起きるのか、それが最大の見どころだ。佐々木あきは向井藍を「なんかずっと演技しているような藍ちゃん」と評価しており、ラストパート前のインタビューでは、向井が「自分に全力じゃない」と感じ、佐々木は「心を開いていない、入っていけない」と感じていた。このインタビューを心に留めてラストを見ると、佐々木の言葉の意図が理解でき、向井の攻めをしっかり受け止めようとする姿が伝わってくる。最後のやり取りは、ふたりが好きになるという予感をさせるほど、心に残る内容だ。 よくわからない作品です 姉妹の設定では、藍が振り向くとあき姉さんはテープで拘束されている。無理に見えるが、あき姉さんのお尻の描写は非常に魅力的だ。最後の感想は不要なので、ここまでの展開で十分楽しめた。次は突然の展開で、教師と女子校生の禁断の愛という設定が登場。あきさんがセーラー服を嗅ぎながら角オナニー、パンツオナニーを楽しむシーンが一番印象的で、ブルマのあいが現れるレズプレイも非常にエロティックだ。 とてもいい 向井藍が攻め、佐々木あきが受けという構図だが、一方的なものではなく、互いが求め合い、貪り合う美しさと迫力がある。かなりの本気モードで、観る人を巻き込む。モザイクの大きさや色合いの変化が少しほどいたが、それ以外は満足のいく内容だ。充実した作品で、何度も観たくなる一冊である。 年齢差のあるレズ、いいじゃないか。 5年前の作品ということで、向井藍はまだ21歳の若さで、セーラー服姿も非常に魅力的だ。藍が美熟女の佐々木あきを愛撫するシーンはエロさと魅力が詰まっており、とても興奮する。長い作品なので、さまざまな設定に変化があり、レズを楽しむことができる。個人的には、あき先生と教え子の藍ちゃんのレズが一番好きで、美熟女と美少女の組み合わせは最高だ。

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