IRO-10
人妻痴●電車~さわられた五十路母~ 水野淑恵

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作品詳細

品番
IRO-10
FANZA
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発売日
2015-04-02
出演者

作品説明

久しぶりの墓参りをきっかけに電車に乗った淑恵は、運が悪く痴●グループが支配している車両に乗り合わせてしまう。痴●魔たちは淑恵の姿を見て、まさに理想の獲物だと喜びのあまり忍び寄ってくる。その場にいた淑恵は、抵抗の余地もなく痴●魔たちに囲まれ、身動きが取れずに犯●れてしまう。彼女は「私…ただのおばさんなのに…どうして?」と呟きながらも、その夜も夢に出てきた痴●魔の姿を思い出し、身体が疼いてしまう。翌日、彼女はまたもやあの電車に乗り、新たな出来事へと向かっていく。

レビュー

平均評価 2点 全2件
痴●作品の問題点 痴●という行為は本来、周囲に気づかれずにこっそりと行われるものであり、その犯罪性が特徴でもある。だが、そのような状況を女性が感じ取って興奮してしまうという点が、痴●作品の魅力でもある。しかし、この作品では途中までは痴●という雰囲気を感じさせるが、結局最後には「電車内での普通のセックス」という展開に落ち着いてしまう。これでは物語としての面白さや独特な魅力が失われる。その点を改善するには、電車やバスの中では痴●の様子をリアルに描写し、セックスのシーンは電話ボックスやエレベーター、非常階段、公園のトイレなど、誰にも見られたくない場所で行うようにするべきだろう。そうすることで、常に「見つかるかもしれない」という緊張感が保たれ、物語の魅力が高まるはずだ。 空想と思うしかない 他のレビューにもある通り、この作品は「痴●」というジャンルとは程遠い内容である。 痴●というのは、満員電車など狭い空間で、無造作に進行する行為を指すが、それをリアルに再現しようとすると、撮影技術的にも非常に難しい。そのため、AVのような現実的な描写は難しいとされる。 だが、この作品はそれらを無視しているように感じられる。設定をまるで無視しているかのように、脳死の状態で制作されているような気がする。その無理がありすぎる展開や、不自然な演出は、見る側に不快感を与える。 しかし、この作品を楽しむためには、ヒロインの願望や妄想として捉えるのが良いだろう。そうすれば、どんなに非現実的で不条理な展開でも、その世界観の中で楽しむことができる。 だが、それでも物足りない気もするのだが…

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