AWPR-012
熟女に密室でハメ撮りされて… 村上涼子

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
AWPR-012
FANZA
21awpr00012
メーカー
光夜蝶
レーベル
AUDAZ
発売日
2015-09-04
出演者

作品説明

むっちりとした豊満なボディで知られる痴女・村上涼子が、カメラを片手に部屋に侵入すると、そこには男と二人きりの密室が広がっていた。状況設定として「ここからは、涼子さんが彼を好きなように悪戯する様子を自画撮りしてもらうだけ」とだけ告げられ、目隠しをして後ろ手に拘束される。穴開きビキニの下からチ●ポが露出され、言葉責めで焦らしながら妄想を煽る。そのドM変態チ●ポから溢れる嬉し涙のような先汁を、涼子はやたらとしたり顔で弄び、その様子は見る人を魅了する。

村上涼子の他の作品

レビュー

平均評価 3.2点 全6件
ノーカットぎみの編集はよかった ノーカットで編集された作品は、とてもリアルで臨場感があり、非常に良いなと思いました。ただ、定点カメラだけでは物足りなくて、もう1台くらいカメラがあったらもっと楽しめた気がします。男優もキモくてとても良かったですが、縛られたりして、村上涼子さんとの関係が少し物足りなかったのが少し残念でした。ハメ撮りがテーマなら、M男設定にする必要はなくて、むしろ村上涼子さんがセックスパートナーとしてどんな風にセックスしているのかをドキュメント的に描いてくれたらもっと面白かったかなと思います。また、ゴムがあったのも少し残念で、もっと自由なプレイがしたいなと感じました。 涼子さんにしては物足りなく 涼子さんが自分でカメラを持っていて、動きに制限があったのか、全体的に物足りないなと感じました。自分が気持ちよくなるために、男優を攻めまくって無茶苦茶にする涼子さんを期待していたのですが、それがあまり見られませんでした。黄色のボディコンはとても似合っていて、スタイルがよくて印象的でした。 村上涼子さんの魅力が全く出ていない 熟女がM男とのプレイをハメ撮りするという設定はとても面白そうですが、実際には機能していませんでした。唯一良かったのは、男にカメラを持たせてバックで挿入中の涼子さんのお尻がいつも通り魅力的だったことでした。最初の頃、男がチンポを出してティーバックをはかされ、目隠しをして立たされたシーンはエッチで、最大の山場だったような気がしました。しかし、涼子さんのM男責めは中途半端で、言葉と乳首責めだけでは物足りなくて、早々に目隠しを外され、クンニに入るという流れでした。その後は、あまり上手くない男優と涼子さんとの絡みが描かれていて、とても残念でした。なぜかチンポを出したティーバックはそのままで、男の金玉やアナルはさらされることもなく、攻撃の対象でもありませんでした。男のアンダーヘアもぼうぼうで、なんでこの男が選ばれたのかとても疑問でした。村上涼子さんと言えば、巨尻による圧迫攻めや垂れきみの大きなオッパイによる攻め、あるいは聖水攻めなどの特技や、男のアナル舐めや羞恥プレーも得意ですが、この作品では全く発揮されず、とても残念でした。 熟女の神技満載! ジュクジュクに熟して、むっちむちで妖艶な村上涼子様は、やはり痴女や女王様としてのイメージがとても合います。自分も全裸のまま、涼子様に色っぽ~い声で「そんな格好で何してるのぉ~?」なんて上から目線で辱められてみたいものです。そんな場面を妄想しただけで勃起してしまいそうになります(笑)。それに、大きくて丸いデカ尻!この方のお尻は、何度見ても溜息が出るほど美しく卑猥で、見事なもんです。拝みたくなります(笑)。舌でチンポの先っちょを弄ったり、イキそうになると抜いてみせたり、自在に男をコントロールする涼子様のテクニックは本当に素晴らしいです。キャリアを積んだ熟女だからこそ繰り出せる、神技満載の作品です。自分も涼子様に全てを委ねて、弄ばれてみたいものです。熟女好き&M男御用達作品であることは間違いナシです! 大量潮吹きで…!? 村上先生、すごいやー!完熟腐敗ギリギリの熟女フェロモン、キン●マンに出てきそうな超人的なムチムチの肉体。痴女り方は、一歩間違えばわざとらしく見えると思うけど、ギリギリのラインをイっててすばらしいです。正常位でハメて、イッたあと、チ●ポを抜くと超勢いよく潮吹きして、カメラにぶっかかって…。壊れたのかな?ベテランの余裕と貫禄、そしてナチュラルな感じを味わえる作品でした。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!