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FIRST IMPRESSION 104 19歳 現役アイドル候補生 決意のAVデビュー 西宮ゆめ

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配信サイト:

作品詳細

品番
IPZ-819
FANZA
ipz00819
レーベル
ティッシュ
シリーズ
First Impression
監督
発売日
2016-09-17
出演者

作品説明

19歳の若さと輝きを放つアイドル候補生が、決意を胸にAVデビューを果たす!B85W56H86Dの抜群のボディラインと、真っ白でツルツルのスベスベお肌が魅力。ふっくらとした美乳とぷりぷりのヒップ、桃色のオマンコ、そしていつでも笑顔が際立つエンジェルスマイルが、AV女優としての魅力を引き立たせます。デビュー作で10回以上の潮噴きを記録し、数え切れないほどのイキイキとした演技が評判!アイドルとしての可愛さと、エッチな魅力を両立させた超逸材が登場!

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レビュー

平均評価 4.2点 全31件
勿体ない。 リリースから2週間が経過し、お気に入り数は3800ほどで、もう少し伸びると思っていたんですけどね。ルックスについては賛否両論あるようですが、個人的にはとても可愛いと感じました。スタイルも良く、デビュー作ながらもしっかりとしたセックスシーンが描かれていて、そこはとても好感を持ちました。この子は、実力のある子だと感じました。ただ、デビュー作としてのアイドル候補生という設定は、どちらかというとマイナス要素だったかなと思います。アイポケに出演するって、ぶっちゃけ生活の足しになるもので、この演出はちょっとAV堕ち感が出てしまって、前向きな意味でのアピールとしては弱いなと感じました。TAKE-D監督には、もう少し演出の工夫が必要だったかもしれません。また、この子のインタビューやメディアでの露出がとても少なく、現状ではプロモーションの機会が限られているにもかかわらず、何かしらのアクションが取られていないのが残念です。本人も事務所も、この子を売っていこうという気持ちは感じられず、素材の力だけで勝負していくのか、それともメディア解禁という手段を取るのかで、今後この子の行く末は大きく変わっていくでしょう。そうなったら本当に勿体ないなと感じています。 地下 地下アイドルとしての背景が謎ではあるものの、その姿は変わりなく可愛らしく、時代とともに進化したAV業界に新たな風を吹き込む存在だ。他のアイドル出身のAV女優とは違い、キャッキャと笑うような雰囲気ではなく、適度な恥じらいが魅力で、そのギャップがとても愛おしい。実力が伴うだけに、メジャーアイドル出身の三上悠亜とは比べ物にならないほどの圧倒的な実力を見せつける。まさに西宮ゆめの登場でAV業界が一新されたような気分だ。 ♯ 1 初フェラ プライベートフェラのエロさは及第点だが、その表現力は非常に魅力的だ。お尻を突き出したワンワンスタイルでのハンズフリーフェラは、美しくもエロい。初発射から顔面ぶっかけ、お掃除フェラまで、丁寧に扱われすぎない姿勢が好感が持てた。その丁寧さとエロさのバランスがとても良いため、初体験としてもおすすめだ。 ♯ 2 初 SEX ワキの状態が綺麗で、肌の艶もとても良さそう。本人が「クリよりも中が好き」と語っている通り、濡れるのが非常に早くて、エロさが一気に高まる。足抱えのM字で挿入を待つ姿は、とても可愛い。エロいAV女優の判断基準として、M字騎乗位はかなり重視しているが、胸を少し張ってくれるとさらに魅力的になるだろう。その美脚も、このシーンでさらに輝きを放つ。 ♯ 3 初玩具 脚が綺麗なことでバックスタイルがより美しく、スティックローターでの責めは超絶エロい。脚全体を引きで映すことで、その美しさが際立つ。バックリ股を開き、電マとバイブのダブル責めを受け入れる姿は、エロさと可愛さが融合した姿だ。ケツ穴がヒクヒクし、昇天する様子はまさに芸術的。美脚とその姿勢は、見る人の心を揺さぶるほどだ。 ♯ 4 初 3P ハード指マンでのダラダラ、ビュビュ!と潮が噴射し、さらに掻き回され大量噴射される様子は、エロさの極致だ。ソファの背もたれに片足を上げた犬のおしっこスタイルは、芸術的なエロさを演出している。その美脚とお尻で放つ最高級エロフォルムは、見る人を魅了する。特に、M字で出る姿は、ダム決壊の様子で、エロさが爆発的に広がる。ケツ穴をベロンベロンと舐められ、ウットリする様子も魅力的だ。その美しさは、アイドルの聖域をも超えるほどだ。膝が伸びた姿や、ソファ背面座位でのハメ潮の零れ落ちる様子も、非常に魅力的。ラストの正常位の合間での指マンの飛距離は、4メートル以上にも及ぶほど、カメラに収めるために引き伸ばされたのだろう。足首を掴まれたバックリ大開脚でガツンガツンと、ソファに身動きが取れず追い詰められるようにゴツンゴツン。上から叩きつけるような角度で、1人目顔射、次はバコンバコンと連続で、ゆめのケツ穴が丸見えで斜め上からズコンズコンと顔射される様子は、まさに最高のラストだ。 数あるデビュー作の中でも、最高傑作と呼ぶにふさわしい出来。この娘の登場は、まさに彗星のように現れた超新星AV女優。今後も注目が集まる存在である。 活躍の原点作品としてすばらしい 西宮ゆめは現在AV業界で活躍中の実力派キャストとして知られています。名前は以前から耳にしていたし、ちょっとした興味は持っていましたが、実際に作品を見てみたことはありませんでした。しかし、関心が日に日に高まっていたため、デビュー作からいくつかの作品を観てみたいと思い、まずはデビュー作を選びました。予想以上に緊張感や恥じらいが伝わってきて、彼女がまだ新人の頃であることを知らなかった自分に驚きました。アンダーヘアのケアが行き届いているように見えましたが、ナチュラルな雰囲気を保ちつつ、Iラインを残していることで全体的にバランスが取れていて良かったです。セックスシーンでは少しぎこちなさを感じた部分もありましたが、最後の3Pでは相手の反応をよく読めていて、良いプレイを見せてくれました。特に、すべてのザーメンを顔で受け止めるという演出は、彼女の表現力と責任感を示すもので、非常に印象的でした。その後の活躍ぶりを考えると、デビュー作を原点として見るのにも意味があったと感じています。 デビュー作から白濁汁とお潮が確認できます。 スレンダーで美乳、小乳輪、小乳首といった要素が好みの女性で、猫の顔立ちも魅力的です。2016年にデビューし、アイドル出身のためか、全体的に可愛らしい印象を受けますが、キャピキャピ感が強すぎて少し罪悪感を感じてしまいます。一般的な若い女性であれば問題ないですが、個人的にはちょっと控えめな方が好みです。デビュー当時はややぽっちゃりしていたそうですが、初撮影でのセックスでは白濁汁が出たり、3Pではお潮も出ている様子が描かれています。最近ではVR作品を購入し、スリムで大人びた雰囲気の女優として成長していると感じています。今後も活躍してほしいですね。 少し脱線しますが、若手男優のタトゥーについては、ジャンルによっては許容範囲ですが、デビュー作に採用するのは避けたほうが良いかもしれません。 1. 初脱ぎのシーンでは、アイドルのようなヒラヒラとした衣装を脱いで、ブラを外した状態で乳首を指差してみたり、パンティーを脱いで「ステージよりも緊張します」「ファンとエッチしたことあるんじゃないの?」など、ちょっと意地悪な質問をされたりするなど、セクシーさとノリが感じられました。 2. フェラシーンでは、ウサギのようなスタイルでノーハンドでスローに舐められ、男優に要望を聞きながらリクエストに応えてカリを舐めるなど、丁寧なフェラを披露。かわいらしい顔にいっぱいとろける様子も伝わってきて、人生初の顔射も経験しているとのことです。 3. 黒田との初エッチでは、冒頭でまだそれほど大きくはなかった乳首が、徐々に大きくなり、透明なお汁をトローリと出している様子が描かれています。初めての撮影で気持ち良さそうにピストンをし、黒田の男根を白濁させている様子も。お潮を出すよりも、このような感じ方が好みです。正常位で黒田のショボ汁を顔射するシーンも印象的でした。 4. 男優からバイブや電マで遊ばれることもあるのですが、黒田の男根の方が好みで、お汁逝きなどは見られませんでした。 5. 大島や若手男優との3Pでは、指マンでお潮を飛ばされたり、涙顔で恥ずかしがる様子が描かれていました。期待していたネバネバのお汁や白濁の映像は見られなかったものの、終盤で若手男優のピストンに男優を見つめて笑みを浮かべるシーンがあり、それもなかなか良い演出だと思いました。ある程度の素の部分を披露してくれる演出は、とても良いですね。 怪物女優の誕生作 時間が経っても、今の作品を見ていて彼女のデビュー当時の可愛さや美しさがまったく変わっていないことに驚かされる。年齢とともに大人びた雰囲気も感じさせつつ、それでもどこか純粋な魅力を失わず、とても良い年齢の重ね方をしていると感じる。経験がまだ浅いうちの彼女の初々しさは、今となっては逆にエロティックで魅力的で、作品としての完成度も高く、名作と呼ぶにふさわしい内容だ。

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