REAL-599
緊縛鬼イカセ 波多野結衣 ~キャリアウーマンの堕落~

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配信サイト:

作品詳細

品番
REAL-599
FANZA
172real00599
DUGA
realworks2-0378
シリーズ
鬼イカセ
発売日
2016-05-13

作品説明

キャリアウーマンの結衣は、大口契約を勝ち取り順風満帆な日々を送っていたが、仕事上のトラブルにより大損失を被り、その弱みを付け込まれてしまう。クライアントに身体を許してしまうことから、次第に呼び出され続け、緊縛されながら徹底的に凌げられる日々が始まる。結衣はいつしか自分自身のチ●ポを懇願するようになり、セックスが生きがいと感じ、淫乱なメスへと変貌していく…。

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レビュー

平均評価 4点 全5件
全然燃えてない。 女優のエロティシズムが全然感じられず、ただの演技にしか映らなかった。男優との対比が際立っており、彼の知性が逆に物語の燃えを妨げたように思えた。俳優の役割は演技だけではなく、観客の心を捉える力も求められるが、今回はその点で物足りなかった。 ベテラン沢木氏 今度はいい仕事しています 内容は、典型的な敏腕キャリアウーマンが失敗し、取引先の性奴隷へと堕ちていく物語だが、今回はより深く掘り下げられている。調教師的な存在である沢木氏が、今回はドS男優としてのスキルを存分に発揮しており、演出の幅広さに感動。絡みは3セットで構成され、最初は王道のパターンから始まり、徐々に関係を強要する流れに。ここでは玩具が登場し、自分のモノで波多野を追い込むという演出が斬新。2セット目では、自宅に呼び出しておもちゃにされるという設定が登場し、拘束椅子やローター、電マ、電気工具改バイブなど、さまざまな責め道具が登場。特に縛られたままの状態でバックからの責めがある点は、他の作品と比べて非常に新鮮だった。ラストでは完全に堕ちた波多野を性奴隷として扱う演出で、物語の終わりに大きな衝撃を与える。世界の波多野の安定した演技に加え、今回は沢木氏の実力が非常に光っている。 さすがっす やはり波多野結衣の演技も含め、とても素晴らしい作品だ。強気な剛腕キャリアウーマンのドSっぷりは最高で、そこから一気に堕落して、緊縛M奴隷としてイカされまくり、感じまくっていく様子は非常に見事。ただ、キャリアウーマンの時の痴女Hプレイがあれば、もっと深みがあってよかったかもしれない。 お漏らしに勢いは無いですが・・・まぁ満足 全体が3つのパートに分かれており、それぞれが異なる展開を見せている。1つ目は、調子に乗った超ドS女課長が仕事で大ポカをやらかし、相手先に謝罪に行くも全裸で土下座させられ弄ばれるという内容。急に『北京』に行くという演出はチョット違和感があり、国内で完結すればよかったかもしれない。また、土下座は全裸で行われるという演出は初めてで、一回目のストリップショーが見どころだった。2つ目は、電話で呼び出され、一回目で味を占め内心期待する。二回目のストリップショーでは白の下着で登場し、JKのコスプレに変身してキャリアウーマン感が失われる。『潮を吹いてる』ではなく『漏れてるぞ』という表現は、沢木氏が『潮』=『オシッコ』と認識していることが分かった。電極棒やマシンバイブなど、見たことのない責め道具が登場し、興味を引く。3つ目では、完全に牝奴隷となり喜んで応じる。生チ○ポやマシンバイブでの抜きまくりに、たびたびジョボジョボと漏らすが、量も勢いも少なめだった。 波多野結衣も、息が長いな 中身は他の方々のレビュー通りで、波多野結衣が1988年7月生まれなので、本作はまだ20代の頃の作品。モザ悪化前の作品なので、全体的にniceだが、画質はイマイチだった。また、沢木氏も亡くなってしまい、その存在が惜しく感じられた。結衣姐さんの演技は素晴らしいが、ストーリーはノッペリで、少し物足りなかった。責め道具は変わったものも登場し、面白い点はあったが、全体としてイマイチだった。ただ、1点おまけの『5』という演出は、他の作品と比べて特徴的で、評価が分かれる部分でもあった。

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