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母子交尾 ~信州中野路~ 三浦恵理子

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作品詳細

品番
BKD-153
FANZA
bkd00153
メーカー
ルビー
レーベル
旅路
シリーズ
母子交尾
監督
発売日
2016-07-17
ジャンル

作品説明

8年前、夫が単身赴任で留守にしていた間、恵理子と達也は二人で暮らしていた。夫はほとんど家に帰らず、恵理子は寂しさを感じていた。そんな彼女を思いやった達也との関係は、自然と深まっていった。一度関係を持った後はやめられず、毎日毎日、二人は愛し合って過ごした。しかし、その関係が夫に発覚し、離婚を言い渡されてしまった。親権も失い、恵理子は達也と再会する機会を失ってしまった。しかし、8年が経ったある日、達也が再び恵理子の元へやってくる。その再会は、新たな感情の始まりを告げる。

三浦恵理子の他の作品

レビュー

平均評価 3.4点 全12件
女優さんは良いですね。 三浦恵理子さんにはとても魅力を感じますが、お顔も体も綺麗すぎて、母子交尾というテーマに合った役としては少し違和感がありました。作業服姿にしたことで、上品で清楚なイメージが崩れてしまって、セレブな母親役の方がよりふさわしいと感じました。個人的な感想ですが、このシリーズの息子役がとんでもないブ男になってしまって、少し残念です。女優さんはとても上手ですが、息子役のブスさが全体の雰囲気を台無しにしてしまいました。何度も観たい母子交尾シリーズのはずが、この息子のせいで一回観たら二度とは観たくなくなるほどです。最新作にもこのブス息子が登場しているので、母子交尾ファンとしては大変残念です。最近は、すでに引退された女優さんの昔の母子交尾シリーズを堪能しています。 演技ではなく、素が出ているのでは どこか草臥れた感じのする美しい中年女性と、引きこもりのオタクっぽい男の組み合わせが、妙にリアルで生々しく感じました。しっとりと情感溢れる絡み合いは、まるで現実の出来事のように迫力がありました。見た目の年齢差も含め、とても説得力がありました。このシリーズに期待はしていませんでしたが、思わぬ掘り出し物でした。 息子(男優)に問題あり。 女優は良いのですが、息子があまりにもキモすぎて、非常に気になりました。いくら女優の引き立て役だとしても、もう少しマシな男にしてもらいたいです。イケメンは避けたいですし、キスシーンは見られたものの、あまりに不快でした。バックのシーンではよだれを出しているのも、個人的には非常に不快でした。 秀作:三浦理恵子ワールド シナリオは、子供の頃の母子相姦が夫にバレて別れていた息子に再会する設定。体の関係がある前提で、構成はいつも通りの5チャプターからなっています。プロローグ、旅館での座布団セックス、露天風呂でのフェラチオ、布団でのセックス、エピローグと構成されています。見所は三浦理恵子さんに尽きます。地味な配送員の衣装を脱いで現れる美乳と白い肌は勿論、上品な母親が息子の世話をするようで実は濃厚なセックスで縛り付ける中年女性を好演しています。この作品では、上品かつ教養のある母親を自然に演じており、これとスキルの高い性技とのギャップが最高です。おそらく三浦さんはこれを演じ分けているのでしょう。四度の射精がありますが、最初のセックスが一番引き込まれました。8年間引き離された息子への愛情、申し訳なさ、再会した嬉しさ、肉欲が合間って一気に引き込まれ目の離せないセックスでした。二度目のセックスは互いに安心感があり、落ち着いた愛情あふれるセックスで、フェラチオも体位の変遷も「魅せる」ものになっておりエロく美しいものですが、初回のハラハラドキドキの感あるセックスと比べると一段落ちます。難点をあげるとすれば、淫語が多いこと。上品な三浦さんから発せられる淫語はエロいですが、やや過剰かなと思いました。三浦さんであれば、無言で淡々とガツガツと息子を引き込む母親を演じられでしょう。そのような三浦さんも見て見たいと思います。星は十点つけて一点マイナスの9点です。5点では足りません。 三浦さんのファンは、一度見るべきです。 デビュー作?初撮り〜から、三浦さんにはお世話になっています。一時期私自身熟女ものから離れたものの、また成熟した大人の魅力にゆり戻しが来た、今日このごろです。今作は、2016/07/19発売ですので、今から8年ほど前に撮影されたものと推察します。何せ、推しも押されぬ人気女優さん。良作も多数出演されておりますが、駄作もまた多い。駄作は、シナリオや設定、カメラワーク等の、制作側の問題が多かった気がします。今回の設定は、一度は関係を持ってしまった親子が、息子の求めで再会する設定。サンプルでも見れますが、息子との再会時に三浦さんは、作業着姿。まずお目にかからない姿ですが。最初は物凄い抵抗感がありました。しかし、その後の行為の激しさとの対比として、あの衣装は必要だったと、いずれわかる事となります。作品は全編に渡り、三浦さんの円熟した演技シーンが堪能できました。絡みのシーンでは、女優、男優共に、設定が憑依したかのような圧巻の絡み。これこそが、長い年月離れていた男女の深い愛情表現。非常に見応えがありました。これは、シナリオや設定、舞台装置まで。三浦さんの、できることを知り尽くしたスタッフさんが引出した努力の結晶です。男優さんは、やや賛否がありますが。実母と関係を持ち、あまつさえ思いを断ち切れない、腐ったバカ息子を熱演。絡みでは、相当な攻め込まれ方をしておりますが、耐え抜き、役に徹したその姿は、感動すら感じました。これは良作を手にしたと、興奮冷めやらぬまま、レビューしております。乱筆乱文大変申し訳ありません。この作品を手にするかお悩みな、諸兄の参考になれば幸いです。

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