BDA-020
縛り拷問覚醒 恥肉の牢獄 北条麻妃

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
BDA-020
FANZA
bda00020
DUGA
mousouzoku-3963
シリーズ
縛り拷問覚醒
発売日
2016-09-18
出演者

作品説明

SMの巨匠奈加あきらが手がけた、北条麻妃のイカセ拷問作品!蜘蛛の巣のようなオブジェを舞台に、さまざまな縛りプレイが展開され、彼女は叫びながらもエロい姿を見せ続ける。長身でスレンダーな体が麻縄で縛られることで、より一層エロさが引き立つ。これまで様々なプレイを経験してきた麻妃ちゃんだが、今回の作品では最後にプレイした鼻コキが初めてという、新たな挑戦が描かれる。全編を通して、彼女の表現力とSMの魅力が存分に発揮されている。

北条麻妃の他の作品

縛り拷問覚醒の他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全4件
スレンダーボディー美熟女崩壊せづ この作品は、スパイ陵●物としては、ちょっと物足りない印象を受けました。特に、媚薬緊縛SEXのシーンでは、激しいSEXを演じているものの、音声が急に大きくなったり小さくなったりするので、聞き取りにくい部分がありました。また、磔電マのシーンでは、スパイとして捕らえられて服を脱がされ、十字架に磔され、電マで乳から責められる様子が描かれており、羞恥心と快楽の狭間で耐える姿が描かれていました。最後には喘いでイキ、失禁して果てる様子が描かれており、カメラワークが下から大きく撮影されているため、とても良いと感じました。3股縄&鞭打ちは、パンティーを履かずに直接玉縄の上を歩かせる方が、麻紀の股間に刺激が届き、とても面白かったです。 結局、国際的スパイ「I」って誰? タイトルは「恥肉の牢獄」という官能小説のような興奮物に見えるものの、中身はあまり意味が分かりません。ストーリーも責め方も意味不明で、特にこぶ縄責めやキャットスーツ、最後の鼻コキなどは謎めいています。こぶ縄責めはロープを跨いで自分で悶えているだけのように見え、全裸なのに黒いパンティを穿いているのも不思議です。良かった点はガッツリ放尿させるシーンで、下からのアングルで撮影されており、とても良いです。欲を言えば多アングルで見たかったかもしれません。昔読んだ小説の『ションベン漏らして可愛いのは25まで!年増のションベンはタダ臭くて汚いだけ!』というセルフが頭に浮かびました。熟女はあまり好きではありませんが、麻妃さんなら臭くてもOK。むしろ臭い方が好きかもしれません。他にも低周波攻撃とローター責めで2回ほど放尿しており、ガチ放尿が見れたのでサービスで満点ですね。 逸品です。 北條麻妃の作品をこれまでたくさん見たことがあるのですが、彼女の本性や絶叫は、エロさが非常に高く、とても素晴らしいです。彼女の演技は、観る人を引きつけ、感情を揺さぶる力を持っています。 ストーリーの酷さを女優さんがカバー この作品は、さっぱり訳が分からない展開です。冒頭はスパイ探しの展開で麻妃さんが拷問詮議されるのかと思われたものの、中途半端な縛りの展開がダラダラと続き、拷問が始まれば延々と瘤縄で責められ、勿体ない感じがしました。ただ、たっぷりと放尿シーンがあり、それだけで星三つはつけても良いでしょう。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!