MIDD-452
極太FUCK 青山菜々

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作品詳細

品番
MIDD-452
FANZA
midd452
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ DIVA
シリーズ
極太FUCK
監督
発売日
2008-12-01
出演者

作品説明

巨根のエースとして知られる99cmIcup青山菜々が登場!極太で太い3本のペニスが激しくマ○コを突き上げる迫力がたまりません。顔が隠れるほどの巨根をフェラやパイズリで連続で抜き上げるシーンは、圧倒的なスリリングさで視聴者を釘付けにします。騎乗位での高速突き上げは、マ○コを刺激するたびにイキまくる様子が描かれ、失神寸前のエクスタシーに。爆乳が激しく震え、デカチンが突き上げるシーンは、身体の感覚を極限まで刺激する演出となっています。極太ペニスによる4Pでの激ピストンは、マ○コを拡張するまで突き上げる様子が描かれており、その迫力と快感は見る者を魅了します。大陰唇が擦れてめくりあがる描写も、リアルで濃密な快感を体感できるポイントです。

青山菜々の他の作品

レビュー

平均評価 3.7点 全6件
沢井亮・戸川夏也・笹木良一・山形健 豪華な男優たちが集結した作品で、巨根の出演者がこれだけ並ぶと本当に壮観ですね。最初に登場した沢井亮はバイクで駆けつけて、『待ってたわ~』と即座に即尺即ハメの展開で、その熱量には感動しました。ラストの山形健は相変わらずの激ピストンで、顔射の量がものすごいもので、顔がドロドロになるほど。爆乳の女優と巨根の男優が組み合わさると、本当に相性がいいですね。 ぽっちゃり デビュー当時からずっと見てきたので、彼女が少しずつぽっちゃり体型になってきたことに驚いています。その分、痴女っ気も出てきて、作品としての魅力が増しているように感じます。ただ、広告が1時間ほど入っていて、長すぎて本編の内容が圧倒的に重要になるにもかかわらず、本編がしっかりしているかが気になります。 モザイク・・・ 出演者たちは頑張っており、作品そのものは良いものになっていると思いますが、モザイクの扱いが問題です。エスワンでは少し改善されたという声も聞こえますが、ムーディーズの場合は、この作品を見る限りでは改善されていません。このレベルのモザイクでは、表現する意図が伝わらず、むしろ見る側にウザさをもたらすだけです。特に青山菜々の作品は、過去の作品と比べてほとんど変化がなく、モザイクが濃い作品を購入する意欲が薄くなっています。モザイクの問題は致命的で、ユーザーは今後も離れていく可能性があります。 モザイクAVに「デカチン男優」は必要なのか? 青山菜々がIカップで、デカチンの男優に次々と突き刺さるという内容の作品。しかし、この作品に限らず、他のすべての「デカチン作品」に言えることですが、「日本のAVにはモザイクがある」という現実を十分に考慮していない作品が多すぎる気がします。特に最近のメーカーの自主規制による「モザイク巨大化」の流れにおいて、男優のチ○ポが短小でも極太でも、見ている側には「まったく大差ない」と感じるほどです。単にセリフだけで「でかい」「太い」と連呼するだけでは、さすがに想像力にも限界があります。余談ですが、最近の青山菜々の太り方は、「ふくよか」という表現をはるかに超えて、すでに「ぽっちゃり女優」の領域に突入しつつあります。個人的にはポチャ(でぶ女優)にはまったく抵抗がないのですが、クリスタル映像時代と比べると、ほぼ「別人」といった雰囲気です。 テーマを生かせなくては 2008年の終盤に登場した3作は、ガチハメで非常に秀逸な作品でした。セック○ビデオとしては非常に良いですが、見世物としてはややマンネリ化しているように感じます。折角デカ珍を3本集めたのですから、もう少し演出が加わっていればより良い作品になるでしょう。たとえばチンコの長さや周囲を計ってから青山にハメるとか、タイトルがなければモザイクも濃くてデカ珍物とは分からないほどです。テーマは的を得ているものの、全く生かされていないのが残念です。青山はなかなか往かされ上手になってきたのに、勿体ないです。

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