SAME-065
特別捜査官、コードネームMIO 私は絶対に負けない 百合園みおり

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作品詳細

品番
SAME-065
FANZA
same00065
メーカー
アタッカーズ
レーベル
死夜悪
発売日
2023-06-30

作品説明

緊急指令が発令された。スレット団が首都の水道に毒薬を混入させるという脅迫を仕掛けた。その直後に、特別捜査官のMIOは速やかに首都の浄水場へ向かい、犯行を阻止し、スレット団の完全な検挙を図るため行動を開始する。しかし、彼が到着するやいなや、事態は予想以上に深刻化する。密かに潜伏していたスレット団のメンバーが、今まさに行動を開始している。その緊張感と危険な状況の中、MIOはいかにして犯人を捕らえ、水道を守るのか。一歩一歩を踏みしめながら、彼の戦いがここに始まる。

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レビュー

平均評価 2.5点 全4件
基本的にかなり良作。ただ、ラストで混乱。 最初にサンプルを観た時から、普通の捜査官モノとは少し違う雰囲気を感じて、期待感を抱いていました。 実際に全編観てみた結果、やっぱり異色の作品だなと感じました。いわゆる媚薬が登場しない、あくまで捜査官が尋問という名目で犯されるという演出が、非常に印象的でした。 特に唇を噛んで抵抗しながら、たまに少し吐息が漏れるような表現は、かなりリアルで感情が伝わってきました。捜査官ものに求められるのは、このような葛藤の描写なんですね。 媚薬を使うパターンも魅力的ですが、即堕ち系はちょっと物足りない気がします。 媚薬を使わずに、ひたすら責め続けるという演出は非常に良かったですし、女優さんの表情もとても素晴らしかったです。だんだん目が潤んでいく様子や、感情が引き込まれる瞬間がとても印象的でした。 ただ、少し残念だったのは、設定面の整合性のなさとラストの演出の雰囲気の悪さです。行方不明だった婚約者が登場するものの、必要性を感じず、ラストの演出もボスが影武者だったとか、本物のボスに婚約者が撃たれたなど、結局ストーリーの目的が明確でなかったのが少し気になりました。 さらにプレイシーンでは、「おれを満足させたら生かしてやる」という条件で、どういう描写をしようとしていたのか、演技で堕ちているのか、本気で堕ちているのか、どちらなのかが曖昧で、物語に入り込めなかった点がマイナスに感じました。 媚薬を使わないことで、女優さんの葛藤がしっかり見て取れることや、表情の良さといった点で良い点も多いですが、ラストが意味不明なドタバタに終わってしまい、少し残念でした。 意味が分からない この手の作品では、最後にどんでん返しや大逆転があるものがありますが、一体誰がそんな演出を求めるのでしょうか? 最後のシーンひとつで、全編への嫌悪感が湧いてきてしまいました。 ぬるい 天下のアタッカーズの捜査官物なのに、プレイシーンが全体的にぬるいのでは? この作品なら、同僚の女優さんが出演していた陵◯の系統の方が、アタッカーズらしくて良かった気がします。 百合園さんはスタイルも良く、容姿も綺麗なので、正直に言ってこの作品は、他の作品に比べて物足りなかったかなと感じました。 トニーじゃだめだ 百合園みおりのボディーは、AV向けのレベルと言えるでしょう。スベスベとした肌でパイパンの描写が目立ちます。 本作では、相手役がトニーじゃなかったらもっと良さそうでした。みおり嬢はあまり感情を表に出さないタイプのようで、イキまくるようなシーンが見たかったです。また、オイリーボディの描写も期待していたのですが、そんなシーンは見られませんでした。

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