RBK-076
潜入捜査官、堕ちるまで… 淫虐の深淵 桜もこ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
RBK-076
FANZA
rbk00076
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
シリーズ
堕ちるまで…
発売日
2023-06-30

作品説明

「このバカ!!」絶体絶命!銃撃戦の末に捕らわれた部下、そして…。どんな拷問にも屈しない強靭な精神力も、媚薬漬けのセックスで生き恥を晒し…陥落する潜入捜査官!桜もこ、専属第1弾!

乙アリスの他の作品

桜もこの他の作品

堕ちるまで…の他の作品

レビュー

平均評価 3.5点 全11件
媚薬頼りのレイプはダメ 桜もこさんのレイプが見れると思い購入しましたが、敵に捕らわれ媚薬が出てきた地点で正直萎えてしまいました。レイプという要素はじわじわ追い詰めるのが魅力なのに、媚薬に頼りきって後は女優さんが従順になるだけなので、物足りなさを感じました。顔射があるのは良かったですが、中出しが少ないと感じたのは残念でした。レイプされて中出しが少ないのはダメです。最後にこの捜査官がどうなったのかを文章でもいいので出して想像させて欲しかった。女優さんがこれだけ可愛いのに勿体なかった。 部下は傍観者 パンツすら脱がされず、ただ椅子に座って女捜査官が犯されるところを見ているだけの展開には物足りなさを感じました。ただそこにいるだけの部下は必要ないと思います。例えば、Chapter1で初めて媚薬を飲ませる際に、組織の仲間がわざと女捜査官の部下に銃口を向けて、口を開けないと殺すと脅すことで、人質としての利用価値を付けることもできたはずです。他にもできることはたくさんあったはずなのに、部下はただ犯されるところを見ている傍観者として描かれている。これはもったいないです。助けようとした部下が組織の仲間だと判明して、絶望する捜査官AVが見たかったです。 即堕ちと意味不明な展開にしらける。。 まず演技がかなり棒なので、捜査官っぽさは全くないです。即堕ちのパターンなので、抵抗と快楽の葛藤もほぼなく、捜査官モノとしての醍醐味はまるで楽しめません。ストーリー、演出も良くなくて、ポンコツ部下によって捕まり、ポンコツ部下が先輩捜査官がやられているのを凝視しているのに、そこからなんの展開もありません。しかも後半で、実はそのポンコツ部下は相手のスパイだったとか、作品上全く意味のない設定に感じます。最初の段階でわざわざ捕まったふりさせて、プレイを見せる演出が全く意味不明です。乙アリスさんまで起用していますが、こちらもほとんど意味はないです。ポンコツ部下(結果的には相手方だけど)を犯してしまうとか、レズプレイとかもなく、本当に特別出演な感じです。女優さんのプレイシーンはいいのですが、それなら他の作品でもいいよね、となります。本作は捜査官ものとしてはほぼ楽しめません。 おへそ舐め かわいい美人捜査官が媚薬落ちしてしまう今作にはおへそ舐めやいじりが。第一章ではソファの上に拘束した彼女のおへそに注目。13秒ほど表面を弄る。男「媚薬がへそに溜まってるじゃねえか。」もこ「やめて...」映ってるところで16秒の舐め。男「へその奥まで舐めとってやるよ...」24秒の舐め。男「このまま二時間くらい舐めてやろうか?へそを...」18秒の舐め。そして小指で10秒のいじり。しばらくして、彼女の全身にオイルを塗り込み隠部を刺激。もう一人の男が人差し指と中指で計86秒ほど表面的におへそを弾く。第三章では両手を頭上に拘束された彼女の体を弄ぶ男達。乳首や腋を撫で、指の第二関節でおへそを2秒ほどグリグリ。媚薬オイルを垂らして全身に塗り込んでいく。しばらくして電動ディルドを取り出しおへそをグリグリ。41秒ほどの押し当て、19回のピストン、34秒ほどの押し当て。おへそプレイのシーンが長めでありがたいが、おへそは表面ではなく穴の中を責めなければ意味がない。指先を穴の奥まで深く差し込んだままいじってほしい。ディルドのようにへその穴に入りきらないおもちゃでの責めは不要。 陥落し、都合のよい性癖を植え付けられたヒロイン 特に、嬉しそうにストリップを見せる姿は露出狂ぽくて最高だった。薄刃監督には、鞭や蝋燭などのハード系もいいが、本作のように、一流の女優さんと組んで、凛としたヒロインが淫らに変態と化す作品をたくさん撮って欲しい。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!