MIDE-892
立場逆転!圧倒的ザコに犯●れ続けた捜査官ナオ 神宮寺ナオ

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作品詳細

作品説明

捜査官のナオは、媚薬密売組織を壊滅させるため日々奮闘する気高き人物。ある日、上司から勧められた新たな肉体強化スーツを装着するも、そのスーツは意外にも媚薬効果を100倍にも増幅してしまうという罠に気づかず、信頼していた上司にハメられてしまう。最強エリートの美女が、そのスーツの影響で超敏感体質に変貌。ザコたちからの屈辱的なレ●プに耐えられず、必死で「やめろ!」と叫んでも、愛液が溢れ、体は正直に反応してしまう。愚図どもの中出し輪●に、プライドはズタボロに。快楽の地獄へと堕ちていく…!

神宮寺ナオの他の作品

レビュー

平均評価 3.9点 全31件
ハッピーエンド好きの人向け 最後にヒロインが冷静な態度で男たちを一掃し、無傷で立ち去るというラストに驚きました。彼女が完全に堕ちていないという点が、自分には合いませんでした。完璧な道徳観を貫いた彼女の姿は、物語の終わりまで貫通していて、ちょっと物足りないなと感じました。 今まさに旬の女優、敵なし、神宮寺ナオ! この作品は、いつも通りの高水準で、脚本も非常にしっかりとしています。コメディ要素が加わることで、より楽しくなっており、絡みのテンポもバッチリ。特に、黒いレザースーツの描写は完璧で、その中から覗く黒い乳首は、まさにこの作品の魅力の一つです。田渕の攻めの絡みは、まるで横綱相撲のように力強く、迫力満点です。次回のDQNとイメージの絡みも期待できそうですが、今回はアジュトのソファー上で長時間の弄ばれ体験が描かれており、その中で黒スーツの中央をはだけて、マ◯コから胸元が露わになる神宮寺ナオの姿は、本当にエロいです。その姿に見とれてしまい、抜けてしまいます。ラストではザコの2人との絡みも、アングルが丁寧で、神宮寺ナオを映し抜く演出に苦労することなく、スムーズに展開されます。とにかく神宮寺ナオのボディは艶っぽく、動くたびに魅力を発揮します。この作品は本当にたまりません。傑作としか言いようがありません。 ドラマがコメディタッチだったのは謎 抜け度:B 感度:B 声の艶:A スタイル:B 演技:C シーン1 ドラマとしてのタイトルとは真逆で、まさかのコメディタッチのドラマシーン。コメディ路線なので捜査官のスーツへの着替えシーンはまるで特撮ものみたいで、非常に笑える。スマホの操作で電気が流れ、スーツの効果がとても強化されているという設定。スーツの効果はしっかり出ているので、ずっと着ておくように上司の田淵から指示される。 シーン2 ある日、上司の田淵が薬を入れたお茶をナオに飲まし、彼女の本性が露呈する。スーツは実は媚薬の効果も100倍になるという、コメディならではのちょっと突飛な設定。机に拘束されたナオは、田淵にねっとりと責められながらも、抵抗しながらも感じてしまう。 シーン3 売人のアジトに連れて行かれ、大人数に回される。媚薬を盛られ、おもちゃで責められ、ぐちゃぐちゃになる。終始、嫌がっている様子はなく、落ちている感は全然ない。 シーン4 スーツを脱いで逃げようとするナオだが、もうスーツとは関係なく、媚薬で体が変わっていると告げられ、ただの3Pに。結局脈絡もなく、落ちてただ感じまくる。ラストは急に正気に戻り、犯してた奴を殺して終わる。 女優さんの特徴 喘ぎ声が特徴的な女優さんで、ドラマの演技はあまり良くないが、SEXシーンでは本当に「流石」と言えるレベル。声の艶も高く、とても魅力的。 おすすめポイント もう少しシリアスなドラマと思ってたが、意外とコメディ要素が強く、よく分からない展開だった。スーツ姿のSEXシーン以外は、普通の感じ。コメディ要素が強めで、全体的にユーモラスな雰囲気の作品。声の艶が際立つので、SEXシーンを楽しむにはおすすめ。 捜査官モノは好きで、逮捕された男たちに、ヤラレるところが最高! 神宮寺さんの作品初見でしたが、捜査官モノって最後の完結シーンがすごく見どころなんですよね。ちょっとコミカルな要素もあって、笑える場面もいくつかありました。特に逮捕した男たちに必殺キックを放つシーンが印象的で、その男たちの大事なところを蹴ってから、犯されまくるという流れが、すごく盛り上がります。逮捕した男たちの太ももを押さえつけながら、チンポをしゃぶってほしいと懇願する場面は、最高にエロいです。それにしても、チンポを蹴ってからヤリたいって言うのは、ちょっと意外ですが、これも作品の魅力の一つかもしれませんね。 女優さん素晴らしいです! 最初の2回の中出しシーンでは、「中に出すな」と言いながらも、彼女が我慢できずに中に出されてしまうという展開がありました。その反応がとてもリアルで、その場の緊張感と彼女の感情の変化がうまく描かれていました。その後は口内射精やバイブを使ってイカされ続け、徐々に淫らな女へと変貌していく様子がとても印象的で、その過程が非常に魅力的でした。最後のシーンでは全裸の中出し2回で「イカせて」「中に出して」という台詞が出てきたり、彼女の演技がとても上手で、感情の起伏が非常にスムーズで自然に感じました。整体的な流れもよく、非常に満足できる作品でした。

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