MMUS-058
小悪魔挑発ギャルW 百永さりな 木下ひまり

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作品詳細

品番
MMUS-058
FANZA
mmus00058
DUGA
marrion2-0217
メーカー
MARRION
レーベル
MCP
シリーズ
小悪魔挑発GAL
発売日
2021-10-30

作品説明

長身で美脚が魅力のひまりとHカップの巨乳を備えたさりなが組んだ最強のギャルコンビが、アナタを上から目線で挑発してきます。挑発的なパンチラを披露しながら、男子生徒や教師をからかって翻弄し、シゴかせてくれるような仕草が特徴です。そんなエロティックで挑発的なギャル2人に命令されれば、当然のように興奮して勃起してしまうのが自然です。

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レビュー

平均評価 4.3点 全20件
ひまりさま! 前作で木下ひまりちゃんを知り、彼女の魅力にハマってしまった自分がいる。今回はもう1人、彼女も非常に美人で魅力的なキャラクターが加わっており、2人で誘惑をかけてくる構成が非常にエロティックで惹きつけられる。ノーマルで本番やオッパイを求めるような殿方にはあまり向いていないかもしれないが、自分のようなJKパンツを愛するM男には最適な作品だ。むしろ、この作品は無駄に長く感じるかもしれないが、その分、JKパンツをじっくりと眺めていられる時間があるため、癖のある殿方には堪らないほど魅力的だ。ひまりちゃんは本当に可愛くて、自分にとっては女神のような存在に思えてくる。その長くてしっかりとしたアンヨ、少し日焼けやメイクで黒ずんだぴちぴちとした肌、ピンクの髪、ルーズソックスというスタイルは自分にとってはたまりにたまりません。何度も堪らないと書いているが、ほんとうに堪らん!ふたりがかりでパンツを披露しながら変態!変態!と罵られながらJOIを楽しんだ自分は、その快感に満たされていた。その後はひまりちゃんから責められ、ルーズでちんこを踏んづけるというプレイは、素晴らしいご褒美だった。ただ、もっとほしいのは、シコシコしこるように命令するだけでなく、乳首を弄り倒すように指示してほしい。チクニー中毒になってしまった自分にとっては、メーカーさんには乳首を触る命令の要素を追加してほしい。責められたり舐められたりも良いが、もっと強めにM男向けの要素を加えてほしい。ひまりちゃんやまぼろし子監督と一緒に作品を作ってくれないかな~と願ってしまうほど、この作品は自分にとっての夢のようなものだ。 えっちぃパンティーいっぱい♪ さりなちゃんの綺麗な美脚やかわいらしいパンティを眺めながら、じっくりと楽しみながらシコシコできました。とても満足して幸せな気持ちになれました。ひまりちゃんはお尻がしっかりしていて、ムチムチとした形がとても魅力的で、見ていて自然とペニスを刺激されるような感じがしました。二人ともとても好みのタイプで、楽しむことができました。 素晴らしい。 二人ともルーズソックスを履いていることで、全体的な雰囲気とスタイルが引き立てられている。特に序盤では紺のハイソックス姿で授業を受けている様子が描かれ、男子生徒からの挑発的な態度もエロティックな雰囲気を漂わせている。全体を通して楽しめる内容で、視聴する価値がある。 なぜこのような作品をVR形式にしていないのか不思議に思う。動画で購入したが、いずれDVD化されて大画面で楽しめるのを楽しみにしている。 Oculusでの視聴は画面の迫力はあるものの、操作性や見やすさには課題がある。 特に木下ひまりさんのパフォーマンスが素晴らしい。体のラインや動きがとても魅力的で、髪のスタイルも全体にとても似合っており、エロさと魅力を兼ね備えた存在感を放っている。 今年発売の笠井監督作品で一番好き 最初の章がとても気に入りました。密室ではなく、周囲に人がいる中での挑発的なパンチラが、バレるかもしれないドキドキ感で気持ちが高まり、一番エキサイトするシーンでした。今回の作品を通して、またその魅力を改めて感じました。 ピンクの髪のギャル、木下ひまりは、ギャルというイメージとは違って、清楚で純白のフルバックパンツというギャップがエロい。全編が白パンツだったらもっと良いのに、と感じました。 もう少し欲を言えば、パンツが見られていることに気づいたとき、ギャルらしくてかわいらしい感じで恥じらってくれたら、よりギャップが生まれてよかったのにと思いました。 パンツずらしのマンチラが2章に登場していて、とても良かったです。しかも、2人同時にずらすWマンチラが登場し、最後の章も挿入の前一瞬でずらしてくれるので、実質3章にも感じました。最近はこのような演出が少ない作品が多く、ガッカリしていた中で、今回は大盤振る舞いに感激しました。挑発的なパンチラからトドメの演出があることで、よりエキサイトするポイントだと思いました。 一方で、百永さりのパンツずらしは、ずらし方が少し中途半端で残念でした。もっとズラして見せつけてほしいです。特に第4章では、足で隠れてよく見えず、せめて恥じらっているような仕草があれば、より魅力的だったのに。見せつける演技なのに、少し物足りない印象でした。 最近では小悪魔で挑発的な美少女が多いため、ギャル系の小悪魔的な挑発が少なくなっているので、今後もこのような作品をリリースしてほしいです。 久しぶりの挑発ギャルシリーズ 笠井監督が手がける挑発ギャルシリーズは、これまで何度もリピートして購入しているほど大好きな作品群です。ただ、シリーズが進むにつれて内容が徐々に変わってきてしまい、やや物足りなくなった点は残念でした。しかし、久しぶりにシリーズが復活したことで、再び注目するきっかけとなり、迷わず即購入しました。内容も期待通りで、久しぶりに満足感を得ることができました。

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