ATID-533
10年前、部屋でオナニーをしていたら引きこもりの姉に見られていた。僕たちはその日から親に隠れてセックスするようになった。 月乃ルナ

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配信サイト:

作品詳細

品番
ATID-533
FANZA
atid00533
メーカー
アタッカーズ
レーベル
in mad
発売日
2022-09-30
出演者

作品説明

10年前、自室でオナニーをしていたところ、引きこもりの姉に見つかりてしまった。彼女は私の下半身に強い興味を示し、私の陰茎を触ろうと迫ってきた。その場で我慢できずに射精してしまい、それから彼女との関係が一変した。親がいない時間帯を狙って、お互いの身体に触れ合い、欲望を満たし合うようになった。

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レビュー

平均評価 4.3点 全4件
姉の誘惑、優しい調教。 姉の月乃と弟の史郎、そして両親が登場するこの作品は、姉弟の引きこもりという設定がとても印象的だ。姉は原因が分からない引きこもりで、弟は多少の触り程度の状態。親の愛情不足が原因だと考えられても、本編ではそのような育て方をしていたとは書かれていない。その矛盾を指摘するセリフも登場するが、その親が大事なことを見過ごしているという点もまた興味深い。話は現在から10年前に遡り、弟の自慰を姉が見つけて、そのまま射精へと導く。その後、弟が姉の部屋の前を通ると、ドアが開き、手が映し出され、弟を呼び出す演出は非常に淫靡で、中々良い。未だ処女と思われる姉は、色々勉強したと言った上で、弟と性の世界へ足を踏み入れる。フェラから始まり、クンニ、69、正常位での挿入、痛みを感じない初めての感覚と快感が姉を支配し、絶頂を迎える。セックスって本当にスゴイ!という感想は、騎乗位でのピストン、前後にグラインド、再び上下ピストン、弟との密着、バックから挿入、突き出された姉の尻がエロく、弟も興奮するだろう。何度もイキまくる。正常位での中出しは、それこそがセックスの真髄で、躊躇いながらも中出し。fuckは15分ほど続く。その後は毎日のように貪り合う姉弟。最初の射精の時、姉が弟の部屋に来た理由は、今も疑問に思っている。10年後の現在に戻ると、家には2人きりで、立ったままのベロキス、キスの演出が淫靡さを増す。姉は痴女っぽく成長しており、2回目のカラミとしてフェラ抜きとfuck、騎乗位、背面騎乗位など、様々なポジションで楽しむ。特に背面騎乗位では、姉の尻が堪能できる。fuckは6、7分。母親と先生が登場した後、再び姉の手招きで弟を部屋に引きずり込み、ベロキスから最後のカラミへ。姉との肉体関係に悩む弟だが、止めたくない姉は、世間体と気持ちのどちらが大事かと誘惑する。姉の誘惑に勝てない弟は、2発の中出しと最後に顔射で終わる。ナレーションも含めると、姉と弟は同じで、弟の引きこもりを待っていた姉は、弟を誘惑し、調教してしまったのだ。弟は先生の手助けを活かせず、姉の誘惑に負けて、姉と共に堕ちるまで行くという結末だ。 設定が月乃さんにぴったりで、接写が多くて良かった 姉弟の近親相姦という設定は、月乃さんにとてもピッタリで、とても良かった。内容も、姉弟がひたすらフェラとセックスを繰り返すというシンプルな物で、単調だが、ゴチャゴチャした設定よりは良かった。フェラやキスシーンがアップが多くて、月乃さんを堪能できて特に良かった。ただ、右の手首から肘にかけての傷が何度か映るが、かなりひどいなあ。過去お腹はあったけど、ここまで映るのは初めてじゃないかなあ。あと、10年中出し続けても妊娠しないのは、AVはファンタジーだから、そんなに目くじらを立てる必要もないのでは…。 フェラ イラマ 堪能しました メンヘラ引きこもりのお姉さんとしての月乃さんの演技はさすがだ。抑え気味の声のセリフや喘ぎがリアルで、調べたんだと繰り広げるフェラのシーンも印象的。ラストは孕ませてとたっぷり中出しで、作品全体の演出もしっかりしている。 孕ませ系の前フリを中盤以降でつぶしていく中途半端な作品 10年以上引きこもりで、床の皿からパスタを貪り食う妖怪じみた姉の役に月乃ルナがハマりすぎている。セックスとは精子と卵子を結びつけて子供を作るという基本を確認した上で、姉弟でセックスして中出しすれば、子供ができると弟に暗示をかけ、中出し近親相姦に導く流れはとても良い。近親相姦の何が悪いのか、中出しは私のこと孕ませたいんでしょ?と呪文のように繰り返し呟き、社会復帰しようとする弟を狂気の世界に引きずり込む演出はとても良い。ただ、作品としては何とも中途半端。10年間数えきれない中出しを繰り返しながら妊娠しない設定は白けてしまう。最後も「私のこと孕ませたいんでしょ?」と呟き、アゴ射という脱力感しかない意味不明な締め方。ちゃんと作れば良い作品になっていたはずだが、監督は最初から孕ませ系の近親相姦をちゃんと作ろうなんて気はなかったんだろう。前フリ潰しという監督の悪ふざけに付き合わされた疲労感しか残らない。

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