JUR-543
飢えたHカップ人妻、専属第2弾!!中出し解禁ドラマー。 夫と子作りSEXをした後はいつも絶倫の義息子に中出しされ続けています…。 紗月さくら

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作品詳細

作品説明

職場の上司であるコウジさんと結婚してからもう1年が経ちました。夫婦関係は全体的に良好ですが、私には二つの悩みがあります。一つはコウジさんの連れ子である半造くんとの関係がうまくいかないことです。もう一つは夫婦の生活が少し物足りないことです。コウジさんは年齢のせいか、早漏気味で、いつも私が絶頂を迎える前に終わってしまうのです。その不満を落ち着かせるために、お水を飲みに台所に向かっていたところ、半造くんが突然現れました。「ずっと見てたよ。親父で満足してないんだ。」と無邪気にも言い、終わりのない性的欲求と大きな肉棒を私にぶつけてきて…。

レビュー

平均評価 4.5点 全2件
癒し系の貌立ちでむっちりとした躰がおいしそう 職場の上司「こうじ」(北こうじ)と結婚した「紗月さくら」が登場。こうじの早漏と、浪人中の義息「半造」(左慈半造)が心を開かないことで悩む姿が描かれる。両親の営みを覗いた半造は、翌朝、自室で「あぁ、さくらさん、俺なら、もっとこのちんこで……」と呟きながらセンズリを始める。障子を開けたさくらは驚き、退散しようとしたが呼び止められ、「……さくらさんって、親父とうまくいってるの?」と尋ねられ、「うまくいってるわよ」と取り繕う。夜、夫を吸茎し、正常位で挿れられてもすぐに暴発する。キッチンで水分補給していると、義息から「さくらさん、親父とのあんな淡白なセックスで満足してるの?」と声をかけられる。さくらは「ずっと思ってたんだ、夜になると2人の声が聞こえてきて、『もしさくらさんの中に、親父のじゃなくて、俺のを挿れたら、どうなるんだろう』って」と答え、唇を奪われて巨乳を揉まれ、乳首や腋の下や臍をねぶられる。椅子に座らされて即舐めされ、食卓につかまらされて指マン。たまらず、手コキ、吸茎、パイコキをして乳頭をねぶる。椅子に座って正常位で中出しし、食卓につかまってバック、後ろ矢筈、立ち鼎で膣内射精。舌を絡め、椅子に座らせて前座位と後座位で腰を振る。バックで中出し、べろキスをされる。翌朝、半造が予備校に出かけ、さくらはこうじにのしかかられる。講義を終えた義息に帰られ、バツの悪いこうじがジョギングへ。義息に唇を貪られ、巨乳をしだかれる。ソファで乳首や陰核を舐められ、仁王立ちした義息を即尺、パイコキ。ソファで69して、互いの乳首をねぶる。正常位、前座位、後座位、後背位で膣内射精。アナルを舐められ、ソファにつかまって後ろ矢筈とバックで中出し、べろキス。夜、夫にまた暴発される。浴室でシャワーを浴びれば、義息に唇を貪られ、手マンされ、巨乳を揉まれて、陰核や臍をねぶられる。手コキ、吸茎して舌射、べろキス。翌晩、半造が覗きにこない。子供部屋の布団でさくらが「もしかして嫉妬してる?」と挑発すれば、「あいつより感じさせてやる!」と義息に舌を挿れられる。乳首や臍や陰核を舐められて、69。膝枕させて乳首を吸わせながら、手コキ。パイズリ、乳首ズリ、指マンされる。正常位で膣内射精。舌を絡めて、対面騎乗位と正常位で中出し、べろキス。1か月後、妊娠検査薬の陽性反応を見せて、夫を喜ばせる。 肉感のあるグラドルタイプのナイスバディです ナレーションを含め、台詞の回しもしっかりしており、表現力も十分。表情の作り方も上手く、演技面は無難な印象。出演者のカラミも肉感があり、グラドルタイプのナイスバディは見応えがある。デビュー作の「飢えたHカップ人妻」というキャッチコピーとは違って、本作ではそのようなイメージはあまり出ていない。ジャケ写もデビュー作の訴求力とは異なり、大人びた印象を与える。今後、どのようなキャラクターを軸に作品を展開していくのか気になるところ。デビュー作の「飢えた」にこだわらなくても、新しい方向性でも楽しめる可能性がある。

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