VEC-760
僕の前では清楚な妻が隣人の中出し肉便器になっていた 五芭

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作品詳細

作品説明

結婚後、マンションに引っ越してきた五芭は、周囲の人々とすぐに打ち解けることができた。しかし、隣人との関係だけがうまくいかず、毎日のように夫がいない時間帯を狙って押しかけてくる。五芭はその行動に恐怖を感じながらも、どうにもならない状況に。ストーカー行為は日に日にエスカレートし、ついには自宅にまで侵入されてしまう。その日から五芭は、夫以外の男性の肉棒に無理やり触れさせられることになる…。物語は、日常の隙間から侵入してくる異常な恋愛関係を描き出す。五芭の心に刻まれる恐怖と葛藤、そして彼女が抱える不気味な状況が、読者に強いインパクトを与える。

五芭の他の作品

レビュー

平均評価 5点 全1件
ストーカー気質の隣人に魅入られて マンションに入居した夫婦。 朝、「五芭」が玄関先で夫を見送る。 無職の隣人「阪本隆太」の視線に気づき、気味悪くなってドアを閉める。 ドアホンを鳴らされて玄関を開ければ、マンションのルールを教えるから上がらせてもらえるかと阪本に申し出られる。忙しいといってドアを閉めようとする。 こじ開けられて、「ちょっと、このあと、困っちゃうかもしれないんで」と喰い下がられる。「大丈夫ですよ、すいません」とドアを閉めて、溜息をつく。 夜、夫に相談しようとするが、考え直す。 翌日、しつこくドアホンを鳴らされる。 「本当に迷惑なので、ピンポン押さないでもらってもいいですか」とドアを開ければ、その隙に押し入られる。 「なんで勝手に入ってくるんですか!」と抗議すれば、「いま初めて言うんですけど、奥さんのこと、けっこう、本当、タイプで」と本性を表される。「あ、すいません、あの、既婚なので」「え、そんなの知ってますよ。奥さんだって僕のこと想ってたんでしょ、だって」「いや、それは……」「分かってるんですよ、そんなの」「違います」「欲求不満なんですよね?」「え、違います」「分かるんですよ、本当に、僕は」と手を取られる。唇を奪われて、胸を揉まれる。うなじや腋の下や乳首をねぶられる。尻たぶをしだかれて、即舐め、指マン。手コキ、即尺させられて喉射、べろキス。 ソファで乳首をつまんで、マンズリ。 数日後、自分から隣室を訪ねる。 ベッドで阪本に後ろ抱っこされる。「奥さん、どうしたんですか? 奥さん、やっぱりこの前、気持ちよかったんですね、僕の……嬉しいですよ、こんなHな恰好で来ちゃって……また気持ちよくしてあげますからね、安心してくださいね」と胸を揉まれる。うなじをねぶられて、手マン。舌を挿れられ、乳首や腋の下や背中や陰核を舐められて、指マン。乳頭や陰茎をしゃぶる。正常位、屈曲位、前座位、対面騎乗位、後背位、交差位、正常位で中出し。 夜、夫に求められるが、拒む。 翌日、阪本を呼んで、寝室で舌を絡める。うなじや乳頭をねぶる。 夫婦のベッドで胸をしだかれて、手マン。手コキし、臍や脚を乳頭や陰茎をしゃぶって、顔騎、69。対面騎乗位、後背位、屈曲位で突き立てられる。正常位で「あぁだめ、あぁだめ、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう、あぁイクッ」「イクゥゥーッ」「あぁ、あぁ、あぁ」と膣内射精されて、べろキス。

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