JUC-527
背徳の映画館凌● ~封切られた残酷なストーリー~ かすみりさ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8

配信サイト:

作品詳細

品番
JUC-527
FANZA
juc00527
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2011-04-21

作品説明

映画女優のかすみりさは、今や忙しい日々を送る彼女だが、かつて「麻生ゆき」として出演した映画「青春の歯車」のポスターを、ある古い映画館で偶然見つける。数年経った今もリバイバル上映が行われているのを知ったりさは、その映画館へと足を運ぶ。当時の恋人だった五十嵐竜ノ介と共演したシーンを思い出しながら、感慨深く映画を鑑賞する。映画鑑賞を終え、館を後にしようとしたその時、かつての恋人がすでに落魄した姿で待っていることに…。

かすみりさの他の作品

レビュー

平均評価 3点 全6件
元映画女優が、淫らな姿で.. スクリーンデビューのりささん、元恋人で共演者の男に犯されるという展開は、なんだか切ないなと感じました。元恋人だからこそ、自然に体を許しちゃうという演出が、彼女の心情をうまく表している気がします。男の上に乗り、激しく腰を動かしてピストン騎乗位で喘ぐりささんの姿は、本当にエロティックで、そのような姿をスクリーンに写すことで、支配人に犯されてる姿をリアルオナニーするりささん。客達の反応を感じながら、足を開いてオマ○コやクリを弄り、美乳を揉みながら顔をうっとりさせる様子は、非常に印象的でした。白のドレスで男に責められてる姿も、非常に魅力的で、次は映画館に観賞してるりささんの姿を見に来た客達にも弄らせてあげてね、と願わずにはいられません。前よりも人気映画女優になるはずですよ。 残酷なストーリー‥ と、言うよりも‥ 不思議な映像! かすみりさ嬢の良さは、たっぷり堪能した。その独特の魅力や、スクリーンを通して伝わる雰囲気は、観ていて非常に心に残りました。彼女の存在感と、映像としての完成度が、この作品を特別なものにしている気がしました。 臨場感もなく、エロくない! 基本的にこの女優さん、あまりエロくありません。年齢の割には、情感が乏しく、匂い立つような色気を感じません。(ジャケットの写真がウソのように魅力がありません。)映画館のシーンも、借り切って撮りましたという感じで、まったく露出や恥辱の臨場感や緊張感が伝わってきません。場内の観客も何であんなに少ないのでしょうか。企画としてはなかなか良いと思いますが、作品自体は極めて残念な出来です。 ポイントずれまくり 本物の映画館まで使って、なんでこんなつまらない内容しか撮れないのか。本番はロビーや支配人室での平凡なのばかりで、場内でのプレイはオナニーだのフェラ抜きだのというオマケ的なプレイばかり。わざわざポイントをはずしにいったとしか思えない凡作。場内で大勢の知らない観客達に犯●れるかすみりさが見たかった。 劇場の昭和感とりさクンのハダカが異様にマッチ 場末の昭和の香り漂う映画館を訪れた女優りさ。そこには昔のオトコが変わり果てた姿で。捨て鉢になったオトコに体を許すりさは、劇場の支配人らに次々陵●されて…。その空気感と、彼女の心情が、この作品の魅力を引き立てています。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!