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エッチ覚醒4本番 もっと、もっと、チ○ポアクメ開発挑戦!奇跡の原石 猛烈SEX猛特訓7コーナー 井上もも に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、不明です。

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作品詳細

作品説明

【奇跡の原石】【エッチ覚醒】絶滅危惧種の‘天然カワイイ’井上ももの専属2本目は、性感ビクビク開発×チンポアクメ開発のSEX猛特訓4本番!!!デビュー作が人生で一番SEX気持ちよかったというももちゃんに…まずはオイルどばどばかけて乳首サワサワ!感度をじっくり高めてからの!巨根激ピスSEX!初・おじさんとぐっちょり唾液絡まる濃密ベロチュウ性交!メイドコスで初めてのM男責めエロエロ騎乗位!ラストは目隠し拘束た~っぷり焦らし⇒ずぼずぼノンストップFUCKの3Pでびちゃ潮吹き!終始イキっぱなしでしっかり顔射フィニッシュ!密着イクイクッ!天から授かりしオンリーワンな’ザ・原石’娘をたぁ~っぷりイカせ続けるチョ~長尺240分!猛烈7コーナーでエッチ覚醒しまくるももちゃんは必見です!!

レビュー

平均評価 4.6点 全28件
原石は、ここで終わらない。 井上もも――覚醒の全記録 奇跡の原石・井上ももの2作目。前作で感じた“天然カワイイ”という印象にとどまらず、全7コーナー・4本立てという構成で、さらに奥行きのある表現へと進化している。冒頭から、本作が持つ本気度が強く伝わってきて、一気に引き込まれる。 最初のシーンは、林とのオイルSEX。林の巨根はももちゃんの小さな口には明らかに持て余すサイズだが、それでも懸命に受け止めようとする姿が印象的だった。その無謀さが、愛おしさへと変わっていく様子が、まるで恋しさやせつなさ、心強さの歌に似ている。思わず「愛しさと無謀さと、顎の強さと」と口ずさんでしまうほど、その表現はピッタリ。 続いては吉村との唾液交換SEX。ここでの見どころは、アンブレラ社のガマガエル型B.O.Wに見えるほど存在感を放つ吉村に、ももちゃんが徹底的にベロチューで汚されていく様子。その姿を、羨望の眼差しで見守るシーンはたまらない。特にアリクイの巣穴責めを思わせるアナルぶっ刺し舐めのシーンは、まるで「仕事」として報酬を貰っているという事実が、静かにでも確実に羨望を呼び起こす。 さらに、私の耳とチンポを喜ばせたのは、挿入直前に立ち上がる数発のマン屁。早く挿れたいという気持ちが音に滲み出る、実に印象深いシーンだった。 次に続く場面では、ももちゃんの“責め手”としてのポテンシャルが試される。メイドコスの可愛さは反則級だが、そこから一歩進んで、甘サドの気配をまとった振る舞いや、要所での挑発的な言葉が、可愛さをさらに深く魅力へと変えていく。男優の背後に回っての乳首責め&足コキといった責めと、スパイダー騎乗位といった躍動感のある展開が重なり、個人的にも強く印象に残る。 ラストの3Pは想像以上に激しく、大満足の一作。ここまで丁寧に積み上げてきたからこそ、終盤の熱量が真正面から刺さってくる。240分という長尺も、「多い」のではなく、「これだけ必要だった」という気持ちにさせてくれる。 総じて本作は、可愛さ一点突破ではなく、成長・挑戦・覚醒を最後まで描き切った快作。奇跡の原石が「原石のまま終わらない」理由を、きっちりと見せつけてくれる一本だ。 特訓というよりチュートリアル。 本作は井上ももの二作目で、デビュー作からつながる形で導入は控えめにされている。特訓という名の連載としての構成は、実際にはチュートリアルに近いもので、あまり厳しいものではない。チャプター1では若い男優とのオイルを使った行為が描かれるが、キスを求めるなど、緊張感はデビュー作よりほぐれており、自然な流れを感じさせる。相変わらずの素っ気ない印象は、作為的ではなく自然体として感じられ、男優の汗が噴き出す様子からも、必死さが伝わってくる。そのか細い喘ぎは、汗と共に次第に大きくなっていく様子も描かれており、表現の進化を感じさせる。 チャプター2では、ユーザーに語りかける演技が見どころで、声のトーンや調子はとても良くて、非常に適切に感じられる。演技には課題があるものの、その素っ気ないイメージがまだカバーできており、初々しさを感じさせる。一方で、衣装のセンスは微妙で、ポップなナース風のデザインが目立つが、設定やセットとの整合性が欠如している。これなら、デビュー作同様の制服や清楚な格好で良かったのではないかと感じられる。衣装が演出に合わないことで、全体の質が損なわれている印象がある。 チャプター3では、おじさんにもフランクに接し、弄る器量を見せている。おじさんの受け身から始まり、掛け合いも相性が悪くないようだが、その先の展開は少し薄い。しかし、そこまで乱れることなく、全体のバランスは保っている。チャプター4では一人での練習が描かれるが、最も声が出ていて、熱意が伝わってくるシーンである。チャプター5では、若く軟弱なM男優を素っ気なく練習し、手玉に取る攻めの姿が描かれる。スタイルが良く攻めに向きそうだが、落ち着いた声で語りかける攻めであり、M男優の声が優勢となる。また、攻めの役割が促されることで、M男優の方が優位に立つ場面もあり、バランスが取れている。 チャプター6では、様々なおもちゃを使ったチュートリアルが描かれる。チャプター7では、拘束され、最後に果てて紅潮した表情が素晴らしく、感情の表現が伝わってくる。総評としては、デビュー作と大差はなく、接続するチュートリアルとしての位置づけである。容姿が非常に良いので、それを活かしたヘアメイクや衣装にこだわってほしい。全裸主義への配慮はなくても、全裸のシーンもいくつかあり、衣装のセンスは着衣主義にあっては中途半端であることも否めない。ひとつひとつの所作はまだ拙いが、無垢でも擦り切れてもいない。突かれ、削られ、時に跳ね返す強さを持って、磨かれていく姿が見られる。企画や演出が外れなければ間違いなくスターになるだろう。実質的な評価は4だが、今後に期待して5とする。 想像以上に素晴らしかった デビュー作と比べて、全体的にリラックスした雰囲気になっていて、より垢抜けた印象を受けました。責めと受けのどちらもバランスが取れていて、スムーズな流れが魅力的でした。特に自分から積極的に腰を動かすシーンが多く、今一つ成長を感じさせる内容でした。吉村卓のち○ぽを見たときの「皮被ってるw」という小生意気な雰囲気も残っていて、キャラクターの個性がしっかり出ているのが良いですね。 史上最高 本当にかわいらしい作品だと思いました。モデルの肌はとても綺麗で、透き通るような質感を感じました。顔はまるで子供のように純粋で、かわいらしさが際立つ一方で、体のラインは大人びた魅力を持ち、年齢とは思えないほど引き締まっていて驚きました。全体的にバランスが良く、これまで見た中で最も印象に残った作品でした。 さらに綺麗に感情もUP! デビュー作に比べてより魅力的で、楽しめました。前回よりも感度が上がっていて、感情もより解放されているように感じました。身体の印象は前回の自然な感じが好きですが、前回よりもやせていて、全体的に綺麗になったのが印象的です。終始笑顔で、かわいらしくて印象がとても良い井上さんです。整体的なバランスも良くなっていて、今後も期待しています。

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