MXGS-844
新人 千葉ねね ~AVの為に離婚…決意のアダルト出演!!~

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作品詳細

品番
MXGS-844
FANZA
h_068mxgs00844
MGS
071MXGS-844
メーカー
マキシング
レーベル
MAXING
監督
発売日
2016-01-16
出演者

作品説明

「わたし…人妻やめました。」千葉ねね(29歳)は、周囲の前で祝福されながらも、唯一の夫との離婚を告白した。その決断には深い理由があり、Y字の岐路を経て、断腸の思いを抱きながらAVデビューを果たした。彼女は不安を抱えながらも、決意を固めた一歩を踏み出し、想像を絶する体験を経験する。その過程で感じた感情や変化が、作品の魅力をより一層引き立てている。

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レビュー

平均評価 3.4点 全12件
この先 2作目や3作目は拘束要素が強くなっていて、急にハードな展開になるので、ちょっとついていけないなと感じました。前作とは違って徐々に盛り上がっていく感じではなく、いきなりの展開で戸惑った部分もあります。このままでは次の作品にも興味が薄れてしまって、もしかしたらデビュー作以降は見ないで終わってしまうかもしれません。 期待したのに・・・ この作品は、タイトルからして人妻という設定に惹かれて購入したものの、思ったよりSEXに慣れすぎている印象を受けた。デビュー作とは思えないほど、技術が高く、まるでプロのようなパフォーマンスを見せている。しかし、それゆえに素人らしさが感じられず、逆に見せるものに満たされすぎたせいか、再視聴する気にはなれなかった。確かに人それぞれの好みはあるが、タイトルで期待を高めすぎると、結果として失望してしまう可能性もある。 バリバリの風俗嬢だな 離婚したとか、そんな些細なことでは決して物語が動かないほど、スケールの大きなスケベさと表現力が炸裂する。さすがにこの業界ならではの、風俗嬢をしながらAVも副業としてやっているというありきたりなパターンだ。ただ、冒頭からすでにセックス慣れが過度に強調されすぎているせいで、設定とのギャップが気になってくる。どこか違和感を感じて、ちょっと萎えてしまうのは正直なところだ。 本物の淫乱を感じさせる。AVの為に離婚の売り文句も納得 肉食系の女優は自分の魅力を隠さず、胸を自信を持って露出させるシーンが多いが、全裸で性器をさらけ出すのは少々恥ずかしそうで、開脚して肛門まで見せるような描写はかなり卑猥で、潔さが欠けている。彼女の性器を露出させる様子からは、好色な一面が見て取れ、乳首を刺激されるとたちまち発情し、恥ずかしそうな姿で刺激を受け、羞恥と快楽に悶える様子は非常にエロティックだ。口で男を勃たせる場面では、テクニックはそれほど高くないが、デビュー作らしい素直さが感じられ、期待と欲望が顕に表れる。待ちわびた挿入の瞬間には感激し、肉食系のイメージを打ち消して、快感に身を任せ、エロい絡みをする姿は見る者を惹きつける。背後から挿入される様子は本気度が高く、自ら挿入する騎乗位での腰の動きはとても扇情的だ。正常位で突かれる女は乱れまくって、浅ましい姿で興奮している様子は非常にエロい。口で抜く場面では、テクニックはまだ磨かれていなさそうだが、奥まで咥え込み、パイズリをしながらも、自ら感じる様子を忘れない。懸命に射精を導き、顔に射精を受けて喜ぶ姿は好感が持て、エロい。浴衣で絡むシーンではもうベテラン女優の積極性が見て取れ、肌を蹴って見せる妖艶さや、咥えて見せる淫靡さはデビュー作とは思えないほど。男の肛門を舐めたり、腰巻を外して挑む騎乗位での腰の動きには情念を感じさせ、下品な様子もエロさを際立たせる。体験したことのない快感を感じて絶頂し、それでも犯されるのを止めない女の自律的な腰の動きや、終わらない絶頂に女の業を感じる。最後に電マを使った自慰の場面があり、プライベート感溢れる姿で何度も射精し、本物の淫乱さを感じさせる。いよいよの3Pでは、最初から性器を開き、奥まで露出して見せ、発情した体で二本を咥え続け、交代することなく挿入され、絶頂と絶叫を繰り返し、都度潮を吹かす圧巻のパフォーマンス。何度も射精しても深い挿入を求めて狂う貪欲さは、非常にエロい。今後も注目すべき女優だと感じた。 監督とは名ばかり・・・ インタビュー形式の内容が毎回同じようなアンケート調査みたいで、退屈極まりない。本来なら猥談を聞きたかったのに、そんな内容じゃつまらない。それに、女優が関西弁を話すと、関西のローカルな雰囲気を全国に広めたせいで、なんだか堅苦しくなってしまって、逆に違和感を感じてしまう。 セレブ的な雰囲気を演出しようとしているけど、実際の腕や女性との経験が足りないせいか、上品さを出すのが難しい。だから、逆にエロティックな演出も出来ない。それに男優も社会人としてデビューできるのか怪しいし、イケメンでもない。女優と見つめ合うシーンも少なく、距離が遠すぎて、会話も笑いもない。結局、男女の体を使ってのオナニーのような内容に終わってしまって、残念だ。 フィクションだから無理もないとは思うけど、もう少し現実味があると嬉しい。最近のAVって、ファンタジー要素が強すぎて、リアルな雰囲気が足りない。それに、関西の女性には「おマンコ」といったような言葉は、関西風俗嬢でさえ引いてしまうような言葉なんだよ。それをトークとチンポを使って表現するって、すごく面白そうだったのに、結局「そんなんもう言わへん」と丸め込まれたのか、打ち合わせで三文字表現がNGだったのかは分からないけど、もっとアタックして欲しかった。 リア充なドSの関西人なら、毎回歯ぎしりしていることくらいは配慮してほしい。関西出身を明かす設定や、これ見よがしに関西弁を押し付けるなら、さらにその気持ちは分かる。セックスの場面では関西弁に限らず、方言の方が日本語の力が豊かだから、もっとその点を重視してほしい。 だからAV業界の関係者には、猥談力やトーク力、表現力、そして現実味をもっと磨いてほしい。あさも新次郎に言わされているような感覚だよね。

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